先週の週末、又あの海辺に出かけました。
朝、天気がよくアディダスのロングのパーカーを素肌に羽織って
スニーカーで夜明けと共に出掛けました。あの釣り人は居ないのは分かってます。
昼間の、あの場所が見たく出かけてしまいました。
2時間近くかかってしまいました。前の場所に車を停め
日差しが強いのでバイザーを被り車を降りてみました。
左は以前の砂浜が続いています。右を見ると波止があり2~3人釣りをしていました。
ふらふらとそちらの方に足が向いていました。
波止の上をぶらぶらと歩きバケツを覗くと魚が3匹ほど入ってました。釣っているのは中学生風の3人でした。
「大きいわね。よく釣れるの?ここ。これ、なんて魚?」近くに居た少年が、怪訝そうに近寄ってきました。
「これはカサゴ。これは鯵。朝のうちと夕方がよく釣れるんです。」
「へ~、大きいわね。」と顔を上げると彼は目線をそらさず私の胸を見てました。
私も、魚を見る振りで俯いて自分の胸を見るとジッパーが胸の半分位開いてて乳房の膨らみが見えていました。
最近は、いつもの事で下着も着けてない事に気付いていませんでした。
内心、慌てましたが平静を装いそのままの格好でバケツを覗いてました。
バイザーはヘルメットの防風みたいなタイプで下せばサングラスみたいに表情も見えないタイプです。
上目で見ると彼はまだ、じっと見ていました。
ぱっと、顔を上げると慌てて顔をそむけ海に向いてしまいました。とても可愛く思えました。
私は、朝っぱらから疼いてしまいました。
「ねぇ、僕、暫く見ていて、いいかな?」
「はい、いいです。」
バケツを横に海を向いてしゃがみ込みました。少年は黙々と釣りを続け、段々移動し離れていきました。
先の方で釣っている仲間の所に行き何やら話しています。ちらっと見ると
他の2人がちょこちょこと、こちらを見ていました。
私も、ドキドキがとまりません。思い切って声をかけました。
「ねぇ、バケツ、そっちへ持って行ってあげようか?」
「えっ、あ、はい。」バケツを持って彼らに近づいて行きました。
バイザーは降ろしたままです。
バケツを置き、よく船を繋ぐための30cm位の高さの鉄のポールが有りますよね。
そこに腰をおろし見てました。
話してると3人共大学生だそうで、よく見ると後の二人は少しでは有るけど大人びた顔をしていましたが
背もあまり高くなく高校生でも通るような背格好でした。
隣町からバイクで来たそうです。私にも何処から来たのか聞いてきたのですが、私の街と反対の都市を答えていました。
誰かが1匹釣ってバケツにいれました。私が上半身を屈めバケツを除いていると3人が寄ってきました。
バイザーで私の表情は見えないはずですが、明らかに私の胸を覗いていました。
バケツの前で思い切ってしゃがんでみました。足はピッタリつけ胸を自分の足に押し付けるとジッパーの間から胸の膨らみが誇張されます。
彼らも竿を持ったままバケツの向こう側にしゃがみました。
私の頭はバケツにむかって下げていますが目線は上目で彼らを見てました。
チラチラと胸を盗み見てましたが、時折目線が下りバケツが邪魔みたいで体を微かにずらせたりしていました。
ノーパン、ノーブラがばれていないか気が気ではありませんでしたが興奮しました。
また、鉄のポールに座り彼らが釣りをしてるのを見てました。
今度は海の方でなく彼らの方に向き見てました。
彼らが海の方に向くと少し足を開きます。此方を向くと閉じました。
段々と大胆に足を開きこちらを向いても少し開いたまま何気に海を見る振りをしてました。
その内、1人が釣れた魚をバケツに持ってきました。
私は自分の前にバケツを置き20㎝ほど足を開いたままでいました。
「大きいわね。大物賞かな?」などと話しかけました。
明らかに私の股間を見てました。少しは見えてたはずです。
慌てて危うく魚を逃がすところでした。
私も釣ってみたいといい1人の竿を借り大げさに飛び跳ねる様な格好で投げました。
裾が、ひらりと捲れるのがわかりました。もしかしたら、お尻まで見えたかもしれません。
邪魔をしても悪いので帰ろうとすると
「僕たち夕方も来てますんで、よかったらどうですか?竿ももう1本持ってきますよ。」と声をかけてくれた。
「時間が取れたら、来てみるね。」と返事をしそこを後にし車に戻りました。
車に乗り股間を触ってみるとヌルヌルになってました。
又、来ようか考えながら帰りました。
結局、来てしまうんですが、そのご報告はまた、させて頂きます。
※元投稿はこちら >>