お疲れ様です。
しいた様
すいません。実行を出来ていないご命令が多いです。さっき、仕事を終えました。
今日はリース業者が来られユニット事務所を増設されました。
トイレは相変わらず外ですが建物は2倍の広さになりました。
前と同じで1階が職人さんの休憩所兼会議室と更衣室になりました。
2階が事務所で、机の位置も所長さんの図面での指示が有りセットされました。
前と違うのは1階に巻かない様の厨房がないのと私の席は入り口に向かって
カウンターの前に置かれました。
そして、職員さん用にキッチンの横にシャワー室を置かれました。
1人で居られるのも今週までです。ですから、今からお仕置きを実行致します。
外囲いの南京錠を掛け事務所に戻りブラインドウを閉めて回りました。
入り口にはブラウィンドウが無いので私の持参していたタオルを重ねて貼りました。
電気を消し1枚1枚衣服を脱ぎました。
スレイブバンドを忘れていましたので全裸のまま首輪とリードを嵌めました。
リモコンバイブをあそこに入れ昂る感情を抑えじっとスイッチを眺めていました。
思い切ってスイッチを入れます。
ブ~ンとくぐもった音と共に私の中で振動が襲い掛かってきます。
スイッチを机の上に置いたまま使った食器を洗いにキッチンへ向かいます。
太腿をすり合わせふらふらと歩きます。振動のリズムも勝手に変わり
色々なパターンで私を気遣う事無く遠慮なく責めます。
我慢しようと股間に力を入れると余計に振動が強く伝わります。
頭が真っ白になりかけ力が抜けるとヌルッとバイブが、
滑り落ちてしまい床で暴れまわってました。
バイブを洗ってあそこにいれ今度はショーツで落ちない様に押えました。
そして洗濯バサミに鈴のストラップを付けて両乳首に鋏みました。
鈍い痛みと共にじわーと快感が込みあがっていやらしい汁もじわっと湧いてきました。
馬鹿な私は後先考えず自分勝手にスイッチを切れない様に窓を少し開け
外にポイと投げてしまいました。
そのままの姿で事務所内を歩きます。私の中では歩かされているイメージです。
歩く度にチリン、チリンと乳首の先で鈴が揺れています。
逝きそうになり立って居られなく四つん這いで這います。
ビクンビクンと体が痙攣すると鈴もそれに合わせてリズムを刻みました。
多分、10パターン我慢したと思います。床に崩れ股間を抑えたまま痙攣してました。
バイブは止まる事無く私を攻めたてます。止めようとスイッチを探しましたが外に投げた後でした。
バイブを抜こうとするんですが膣口が痙攣したままなので簡単には抜けませんでした。
とにかく抜いて窓の隙間から見た外は薄暗く2階からではリモコンは見えません。
私は、また自分を虐める事を思いつきました。
イチジクを1本注入し暴れるバイブを再びあそこにいれコートをはおり外に出てみる事にしました。
見つかるまではトイレには行けないというノルマを掛けました。
裸足で階段を降りますが股間のバイブでままなりません。
周りに気を配りながら投げた付近あたりを探しますが、こんな時に限って中々見つかりません。
辺りはだんだん暗くなって、ますます困難になってきました。
お腹も張ってきてしゃがむのもつらくなってきました。汗も吹き出し寒さも感じません。
もう、我慢できません。トイレに駆け込みバイブを抜き一気に放出してしまいました。
やっと探し当てシャワーを浴びた所です。
今回のご報告は以上です。
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