お疲れ様です。
画像・・・無くなってしまいました。すいません。画像投稿はしない方が良いみたいです。
昨日、画像追加した後深夜に眠れなく出かけてしまいました。
とうとう、見つかってしまったんです。
海辺に沿ってかなり走りました。スレイブバンドにスプリングコートを羽織ってです。
念の為、スエット上下はつんでいました。道具はローターだけです。
海辺から町を抜けまた海辺の道路を漁村を抜け1時間ぐらい走ったでしょうか。
大きな道から海沿いの脇道にそれました。
くねくねと細い道を行くとトンネルが有り手前から又、海辺に続く道が有りました。
トンネルができて使わなくなった道みたいです。
途中、両側に松の木が繁って車が置けるスペースに停めました。
岩場を降り砂浜が続きます。スニーカーを脱ぎ素足で歩きました。
晴れては居たのですが雲がかかって辺りは暗く
気持ちのいい風にコートの前も肌蹴けたまま波と戯れながら歩きました。
ふと前を見ると細い棒が4,5本、海に向かって立ってました。
近くまで行ってみると釣竿でした。
『こんな夜中に竿?』
私もすぐに竿=人と、気が付けば良かったのですが、何気に竿を掴もうとすると
「おい!泥棒か?持って行くなよ。」と声がしてライトを照らされました。
飛び上るほど驚きました。咄嗟のことで前を隠すのも忘れていました。
「どうしたの?こんな夜中に薄着で。寒くないの?」方言で言われていたのですが
文章にするには難しいので普通に書かせて頂きます。
声を掛けられ慌てて両手で前を覆いました。怖くて声が出ませんでした。
近くまで寄ってこられたのですが、足が動きませんでした。
近くまで来られるはずです。私が竿の横に立って居るわけですから。
1mも離れていない場所で止まりました。俯いてじっとしてましたが
長靴とカッパ?を着た大きな男の人でした。まじまじと私を見ているのは気配で感じました。
「おいおい、海に来るような恰好じゃないな。身投げでもしようとしてたのか?」
仰いました。私もやっと声を出しました。
「いいえ、なんとなく海に来たくて。こんな夜中に人がいるなんで驚きました。」と言うと
「そんな恰好で?中は裸?おかしいだろ。(笑)」
「・・・・・・」
砂浜は海に向かって30m位で急に深くなっていて潮の加減で夜中に釣ったほうが、いいという事でした。
逃げる事も出来ずコートの前を押さえ、じっと立ってるだけが精いっぱいでした。
『見られた!レイプされたらどうしよう?他にも誰か居るのかしら、どうやって逃げたらいいのか』
頭の中でグルグル回ってました。
「こっちに来てお茶でも飲みなよ。ほら・・・うン?警戒してる?何にもしないから。」
「俺も、じっとしてるだけだから、暇でさ。」拒むことも出来ずふらふらと付いて行きました。
キャンプ用の椅子を譲ってくれて自分は斜め前の岩の上に腰掛け水筒のお茶を注いでくれました。
「ありがとうございます。」と
右手を出すと事がパラリと肌蹴け乳房が見えたはずです。
「なんか、有ったのか?大丈夫か?1人で来たの?彼氏と喧嘩でもしたの?」なんか訳ありと思ったみたいです。
露出オナニーをする為に来ましたという訳にもいきませんでしたが、
ポケットからハンカチを出そうとした時ポケットの入ってたローターが落ちてしまいました。
私が拾うより素早く拾われてしまいました。
ローターを指でつまんで、ニヤニヤと笑いながら
「そういう事か。ふ~ん。」
「見てほしいのかな、それとも犯って欲しいのかな?どっち!」
帰ると言って帰してくれるだろうか?こんな恰好で居る女だから犯されるかもしれない。
などと色々考えたまま黙ってました。
電話がかかってきたので続きは又書きます。ひとまず失礼します。
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