お疲れ様です。
A現場に書類を届け直帰する事にしました。
車で社宅と反対方向に走りました。海沿いを30分位で脇道に入ります。
公営の海水浴場の駐車場に車を停めました。薄暗くなった駐車場に車は在りません。
上着とブラウスを脱ぎブラとショーツを取り素肌にスプリングコートを羽織りました。
相変わらず雨が降り続いています。バックを持って傘をさし防風林を抜けると
砂浜に出ます。
松の下の屋根の有るベンチに腰を降ろします。
海風が強く吹いてましたが寒さは感じませんでした。
バックから洗濯バサミを2個取り出します。紐に鈴をつけベンチに置きます
スプリングコートの前を開き両乳首に洗濯バサミを挟みます。
思わず前屈みになってしまうほど相変わらず激しい痛みです。
スカートを腰まで捲りローターをクリトリスに当てスイッチを入れます。
くぐもった音と同時にクリトリスに振動が伝わります。
そっと、目を閉じ振動に身を任せました。股間にいやらしいお汁が伝ってきました。
ビクンビクンと快感が頭の中の鐘を刺激しチリン、チリンと鈴も反応していました。
コートを肌蹴け上半身を海風に晒しベンチに体を横たえ、のけ反り絶頂を迎えました。
スカートを脱ぎ裸で歩いてみたくなりました。衣服をバックに詰めその場に置いたまま
ローターをオマンコに押し込み歩きはじめました。
誰かに見られたら隠しようが有りません。見つかったら何処に隠れようか周りを見ながら
チリンチリンと鈴の音がお供です。ローターのダイヤルを回します。
何度か逝きそうになるのを内股に力を入れもう少し先まで、もう少し先までと
歩きながら我慢しました。しかし快感は突然やってきます。
末に手を付き立ったままガクガクと腰を振ってました。
『こんな姿を誰かに見られたら・・イヤッ、見て欲しいそして後ろから熱く太い
肉棒で突き刺して下さい。』と妄想してました。
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