11日1日だけの休みを利用し実家に帰ってきました。
10日仕事が終わり一旦、アパートに帰り電車で帰る事にしました。
バックには、日用品と日曜に買った首輪と洗濯バサミ、イチジクを1つ
放り込み、車で駅に向い駐車場に車を置きました。
異常な寒波の影響でマイナス状態です。とても屋外では行為は出来ません。
ここは田舎の駅で、帰宅途中のサラリーマンや学生たちが疎らに行きかいます。
その日、上は仕事帰りの為、白のブラウスにブラは着けたまま
マフラーを巻きクリーム色のラグラントレンチコートに、
下は膝までの黒のタイトなスカートにレースのガーター付きストッキングです。
勿論、ノーパンです。
次の電車まで約30分程あります。又、私の悪戯心が疼きました。
トイレの個室に入り先ず、ブラを外し無造作にバックに押し込み
マフラーを取り首輪を嵌めました。そしてイチジクを半分ほど注入し
マフラーで首輪を隠し待合室に向かいました。
中年のサラリーマンが腕組をし俯いたまま居眠りをしてました。
私は、3メートルほど離れた正面のベンチに座ります。
周りには人は居ませんでした。
コートのボタンを下から2個外しました。周りを見渡しながら上もボタンを外します。
真ん中1つだけ残しマフラーに隠れたブラウスの上のボタンも2個外します。
胸の膨らみが見え隠れする状態です。
マフラーを緩め首輪を露にします。OKIEと打たれたネームプレイトを前にしました
周りには人は居ません。おじさんは相変わらず俯いたままでした。
おじさんと周りに気を配りながらスカートを太腿の半ばでたくし上げました。
太腿のレースのストッキングの端が見える位です。
お腹もグルグルと限界を告げ始めました。
おじさんを凝視したまま恐る恐る足を広げました。
肛門の中で押し出そうとする圧力を我慢しながら
『おじさん、見て!私のつるつるオマンコイヤラシイでしょう?見て下さい』
まんじりともしないおじさんに心の中で問いかけました。
そろそろ限界です。足を閉じ内股に力を入れ我慢します。
立ち上がり歩こうとすると波の様にお腹に痛みと張りを感じます。
早く歩こうとするんですが2,3歩踏み出すと肛門を強い力が
押し広げようとしますそれを立ち止まり足を絡めお尻に力を入れ
収まりを待ちます。
何度も立ち止まりながらトイレに辿り着き一気に解放したいのですが
誰か隣に入っています。流石に音と臭いは恥ずかしいので
立ったまま足をもじもじと擦り合わせ我慢します。
とても長く感じました。
やっと水を流しながら排泄しすっきりとして、帰路につきました。
余り刺激的なご報告では無いと思いますが、自分の住んでいる町では
精一杯でした。
11日のご報告は後日にさせて頂きます。
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