4の続きです。
翌朝、ご命令通りノーブラ、ノーパンで私服をまとい
何時もは職場では履かないロングブーツで出かけました。
現場に着くと事務服に着替えます。胸元のボタンを2つも外すと
余りに露骨なので、持参したスカーフを巻きコートを羽織って朝礼に向かいました。
ラジオ体操が始まり飛んだり跳ねたりしてるとユッサ、ユッサと乳房が揺れ
乳首がブラウスに擦れ硬く敏感になってしまいました。
コート外からは誰もこの乳房の揺れは気づいて無かったと思います。
更衣室に戻り1度制服を脱いで変な汗を掻いた体と股間を、綺麗に拭き
ブラウス、スカート、スカーフ、ベスト、ジャケットを着て仕事にかかりました。
今日は、朝から工程打ち合わせや、本社からの視察と慌しく働いていました。
とてもあそこに何か仕込む余裕はありませんでした。打合せ机の設置をし必要以上に
上半身を屈め机を拭きます。会議が始まるとお茶の用意です。
湯沸し室で、胸元のスカーフを少しきつめに巻き鏡を見ながらブラウスとの隙間を作り
少し遠くから体を屈め皆さんにお茶を配りました。
私の目は何気に皆さんの表情を観察していました。すると
「あれ、今日は上野さん(仮名です)スカーフにブーツなんか履いちゃって、やけにおしゃれだね」
と1人が胸元を見ながら言うと、皆、習って胸元を見ながら二ヤついてました。
恥かしさにドギマギしましたが下腹にジワ~と滲む感覚がありました。
最初の会議中に1階の仮設トイレに行きすっきりしたところで、
ご命令を実行する為に更衣室に向かいました。
先ず、既に、ぬるぬるになってる股間を綺麗に拭きスキンにスーパーボールを
5個入れ口を堅く結びました。それをもうすっかり
ぬるぬるに準備できてるオマンコニにムニュッっと押し込み仕込みました。
歩こうとするとどうしてもヌルヌルと出てきます。これは、ノーパンは無理でした。
ご命令に背いてしっかりしたお腹までのショーツで落下しない様にしました。
歩こうとすると中でコロ、こっちへコロ、とても刺激が強く
変な歩き方してるんじゃないか心配でした。少しはみ出てる様でもありました。
2階の事務所に戻り自分のデスクの椅子に勢いよく座ったとたんに、
はみ出てたボールが勢いよく押し込まれ
「ハウッ!」と声が出てしまい皆が一斉にこちらを振り返りました。
「勢いよく座ったものだから、びっくりしてしまって、すいません。」などと
自分でも訳の分からない言い訳をし失笑をかってしまいました。
座っていても書類を取る時など胸元を強調する為にデスクに胸を押し付けたり
資料を見るのもいちいち立ってデスクの上に資料を置いて屈んでみせたり
私の視界の隅にチラッ、チラッっと視線を向ける男の人達が入って来ます。
そんな、私の中で動く度にコロコロ、コロコロと
容赦なく私を犯すボールが有る事は、誰も知りません。ボールが多かったみたいです。
掌も首筋もブーツの中の足の裏も汗でべたべたです。勿論、あそこもヌルヌルです。
張りつめた会議特有の緊張感の中、私だけ違った緊張に押しつぶされそうでした。
1回目の会議が終わり片づける為立とうとしたんですが足がガクガクと下半身に力が入りませんでした。
もう、感じすぎて軽く逝ってしまったんだと思いました。
プレイでなく前かがみになり両手で踏ん張りよいしょっと立ち顔を上げると
現場の責任者の課長と目が合い咄嗟に愛想笑いで誤魔化しました。
湯呑を片づけ又、必要以上に鏡机を拭いて起き上がると又、課長と目が合ってしまいました。
じっと、見ていたんじゃないかと思うと快感より不安がよぎりました。
引き続き本社の視察です。同じように前屈みで皆さんの視線を浴びながらお茶を配りました。
その中に私を採用して下さった部長さんも居られ会議が終わると
「どう、元気でやってる?仕事には慣れたかな?」と声をかけて下さいましたが
明らかに私の胸元を見ながら喋っておられました。
湯沸し室に入り鏡を見ると汗でスカーフが張り付き危うく胸の谷間に潜り込みそうでした。
服装を直し11時になると下の食堂に降りて職員さんの昼食と夕食の準備です。
いつものようにブラウスの上からエプロンをかけると思いの外胸当てが小さく
ノーブラの乳房がエプロンを境に左右に浮き出てしまい何気にパートさんの割烹着を借りました。
ボールは入ったままですが段々慣れてきました。
意識はしてなかったんですが、パートのおばちゃんに
「どうしたの?英ちゃん、今日はやけに腰が動きっぱなしだね。何かいい事有ったのかな?ははは。」と言われてしまいした。
はっとして、気を付けなければいけないと思いました。
『皆さん真面目に仕事しているのに私は何をやってるんだろうか』と険悪感に襲われましたが、一瞬でした。
見つからない様にとの緊張の中、淫らで淫靡な甘い快感が勝ってしまいました。
無事、見つからず何事もなく午前中は終わりましたが、まだ、
『誰か居る所でオマンコの中に何か入れてオナニーしなさい。』
というご命令が残ってます。
余りにダラダラと長くなりましたので、午後のご報告は次回にさせて頂きます。
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