ただいま帰りました。取敢えずPCの前に座りご報告を書いてます。
職場や生活圏じゃ怖いので思い付いたのが高速道路で何処か遠くへ。です
最初のPAに入りました。トイレと自動販売機だけのPAでした。
疎らに、トラックや乗用車が居る位の閑散としたPAでした。
隅っこに車を停め後部座席に移ります。スカート、パンストを脱ぎ
迷いましたが、ショーツも脱ぎました。(Tバックを買うのを忘れました)
レギンスを履きショートソックスを履きスニーカーに履き替えました。
上は1度、裸になりブラを外しブラウスを着ました。ジャケットは着ませんでした。
着替える途中、外では男の人達がトイレに行ったり自販機で飲み物を買ったり
煙草を吸ったりする姿が、はっきり見えます。
車を降りてみようかと思いましたが、勇気が有りませんでした。
中から運転席に戻り車を走らせました。降りなかった自分に罰として
ブラウスのボタンを3個外しました。手を広げると胸元から乳房の膨らみが、
はっきり分かります。
助手席には、いざという時の為に、ひざ掛けを置いています。
15分位走るとSAエリアが有りました。人が少なかったら降りてみよう。
多かったら止めようと、止めたら又罰としてボタンを1つ外す事と決め
SAに入りました。さっきのPAより少し人は多いですが微妙です。
ちょっと考えましたが、やはり勇気が有りませんでした。すいません(涙)
ボタンを外しみぞおち迄、肌を露にしたまま、15分ほど走り帰りの時間を考え
高速を降りました。
何処でうろついたらいいのか思い当りませんでした。
しばらく走るとスタバ風の店が見えたので、軽く食事をとる事にしました。
車を停めキルティングのジャケットを羽織りジョギング帰りの様なスタイルです。
が、ノーブラ、ノーパンです。大きなお尻が歩く度にプルンプルンと揺れます。
下着が無いとこんなにも心許ないのかと実感しました。
店内は結構、流行ってました。カップル3の割合に女性が2男性が5で、
店内で座ってるのは、カップル3組女性2人男性5人で男性が多かったので
余計に視線を気にしました。カウンターでキャラメルホワイトモカとサンドイッチを頼み
隣のカウンターで待ちます。私の後ろの席には、カップルが座ってます。
『絶対、見られてる。』自意識過剰でしょうか振り返り確認などで来ませんでした。
歩く度に股間に毛を引っ張られる様なチクッ、チクッと痛みが走ります。
股間に手をやりレギンスを直す訳にもいかず、そのまま何食わぬ顔で席を探しました。
道路向きのショーウィンドウのカウンターを選び座りました。
前を走る車を見ながら、ドリンクを一口。目の前の歩道を人が行きかいます。
時々、こちらに目をやりますが、明らかに私の下の方に目線が有りました。
店内は明るいですが、カウンターより下は暗いです。
何気に足を開き視線は、斜め上位を眺め食事をしました。
何人ぐらいがこちらを見たでしょう?暗いカウンター下で黒のレギンス。
見られても、恥ずかしく無いはずなのにノーパンという引け目が、興奮を煽ります。
ドリンクのカップを胸元で持ち反対の手でジッパーを胸の下位まで開けて少し胸元を
肌蹴たまま素知らぬ顔で外を見てました。
そうすると、携帯を見る振りをしながら、チラチラ見る男性や煙草に火を点ける態で
立ち止まり上目使いで見てる男性が居ました。
段々と体が火照って来るのが分かります。
『ここで、汗だくになっては大変だわ。』と思い出ることにしました。
歩く度にチカッ、チカッっと股間で引っ張られます。
食器を返し、すまして店を出ましたが、気のせいか、やけに視線を感じた気がしました。
車に乗りジャケットを脱ぎました。うっすら汗が滲んでいました。絡んだ毛を直そうと
下を見たら、恥ずかしいことに5,6本生地を通して出てました。
絶対、皆は気づいて笑ってたと思うと恥ずかしくて、たまらずそこを後にしました。
帰り道高速に乗ります。何時もはETCを使うのですが、高揚した気持ちも手伝って、
カードを抜き通行券を取りました。
SAに寄りトイレに向かいます。ジャケットは着てますが前は開けたままで
ブラウスのボタンも3個開けたまま歩きます。何人かの気づいた男性は、
大胆に振り向き私の顔と胸を見比べていました。
時間的に女性は少ないのかトイレは空いていました。それがまた、私の悪戯心に
火を点けてしまいました。
音を立てない様にジャケットを脱ぎブラウスを脱ぎ今日は肌寒い日ですが、寒ささえ
感じないほど興奮してました。
レギンスを膝まで降ろしたんですが、足が開かず結局、脱いでしまいました。
頭がおかしくなっていて外に出てみたい衝動に駆られましたが何とかおさえました。
おとなしく股間を摩っていましたが、ガヤガヤと団体さんが入ってきて外が一気に
賑やかになりました。
『人が・・・同性が今の私を見たらどうするだろう?』
私だったら、『何、変態じゃない?馬鹿じゃないの。』と罵り軽蔑するだろう。
『お願い!見つからない様に。』
心と裏腹にクチャクチャと音を立てて掻きまわしガクガクと座り込んでしまいました。
声は、出さなかったと思いますが、きっと何人かは気が付いたはずです。
暫く、声がしなくなるまで外に出られませんでした。
股間とレギンスの股の部分をしっかり拭いて履き直しふらふらと、車に戻りました。
興奮に、火が点いた私は、ジャケットを脱ぎブラウスのボタン全開で
レギンスを足の付け根まで降ろし車を走らせます。売店の前をノロノロと
車を走らせSAの出口に向かいました。
何人かの気づいた人は、驚いたように見てました。
『見て!変態な私を見て!恥ずかしい。オマンコが熱い』
走りながらレギンスを降ろし片足を抜き足を開いたまま運転しました。
トラックが走っていると右車線に車線変更し隣りまで来ると
トラックより少し早い位の速度でノロノロと抜きます。
どうせ、顔は見えないからと思い大胆になってました。
『きっと、見てたわ。絶対見られたかも?』
料金所近くになると上3個だけ残してボタンを留め下半身は
ひざ掛けで隠し料金所で止まります。
1万円札と通行券を渡します。
私は前を向いたままでしたが、料金所のおじさんがチラチラ
見てるのははっきり分かりました。
お釣りを取る時、上半身をねじり肌蹴た胸を強調する様に
両手を伸ばし受け取りました。その時おじさんが
「ありがとう。気を付けて。」と声をかけてくれました。本当の御礼なのか
卑猥な恰好を見せたから?私は恥ずかしさに、
非礼にも無言で走り去り帰ってまいりました。
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