これも、既出ですがサイトで1度だけご命令を頂いて実行した行為を投稿します。
『ノーブラ、ノーパン、生足で出勤し事務所で誰かいる時に、オマンコに何か入れオナニーしなさい。』
というものでした。
この歳になるまで下着なしで外出、まして職場でなんて考えた事もありませんでした。
いきなり実行し、何かの不手際でバレたら人生終わりです。でも、体は疼いていました。
『何かオマンコに』と言われても思いつきませんでした。
そこで練習のつもりで歩いて10分位のコンビニに出かけようと思いました。
下着なしで事務服を着てコートを羽織り出かけました。田舎のコンビニで時折、
野菜も置いてあるのですが、こんな夜中には置いてありませんでした。
野菜ジュースとポテトチップスとサンドイッチを買いましたが、
オマンコの中に入れる物で頭はいっぱいでした。
中々見つけられないままウロウロしていると大学生風の男の子が数人入ってきて
私の居る陳列棚の向こう側で商品を手に取りしゃがんで何やら
雑談を始めました。
陳列棚の間から彼らをはっきり確認できました。私は意を決して彼らの前で
しゃがみ彼らの反応を見てみようと思いました。
ですが、残念と言いますか幸いと言いますか目は合ったのですが、
下には気づいてくれませんでした。
そこで、少し大胆に足を開いてみようと下を向くと棚の下段に置いてある
スーパーボールとビー玉を見つけ、これだと思いました。
ビー玉は高校生の時悪戯で入れた事がありました。
気持ち良いというより、違和感だけであまり気持ち良くなかった記憶があります。
生物より安心でガラス玉より安全な2センチ位のスーパーボール10個を
かごに入れ、通りすがりにサッとスキンをポテトチップスの下に入れました。
レジに行くと彼らが私の後ろに並びました。スキンが気になって仕方ありませんでした。
すると隣のレジで
「お待ちの方、どうぞ」と声がかかり
そちらに行ってしまい気になるのは目の前のお兄ちゃんだけです。
ピッ、ピッっと軽快に器械をあてていましたがスキンの時だけちらっと私をみました。
もうこの時は、股間からトロトロっとやらしい汁が垂れて
商品をそままに、慌ててトイレに駆け込みました。
暑くも無いのに体中から汗が吹き出し外に出ると夜中の冷気がひんやりと
清々しく感じました。
明日は、いよいよ実行です。妙な期待感と不安でいっぱいでした。
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