先程の、投稿は前日の興奮が醒めやらず暇な退社前に事務所で打ち込んだ物です
投稿し、どこの誰かも分からない人たちに読まれると思うと興奮し、その日の帰り道に
同じ駐車場に寄ってしまいました。
車を停め、少しウトウトしながら暗くなるのを待ちました。
冬の山中は暗くなるのが早いです。それに今日は雨でした。
少しは小降りになりましたが雨は上がらず迷いましたが、
この興奮を収めるには実行しかありません。
もう卑猥な行為に憑りつかれていました。
先ず、周りを見渡しトイレに入りました。個室に入り裸になります。
服は用意したビニール袋に入れ個室の隣の掃除用具入れに掛けました。
勇気を出して車のキーだけ持って周りに気を配りながら、外へ出ました。
あまりの寒さと裏腹に体は火照ってました。感覚もマヒしてます。
ゆっくりと、トイレの裏の林の小道を下っていきます。体の芯まで冷え切ってきます。
後悔しましたが、ここで止められません。
この先には今まで経験したことのない快感が待ってるんです。
小雨に徐々に体温が奪われ、がちがちと歯が音を立てます。
河原まで降りるとさらに冷たい川風が鞭の様に小雨と共に
裸の肌を冷たく打ちました。
戻ろうか?淫らな欲望を遂げるのか?ここまで来て・・・
もう少しで最高の快感が私を待っている。
自問自答しながら、河原の真ん中を歩くと目立つし見つからないととも限りません。
林沿いに、両手で胸を覆いながら、少しづつ歩みを進めました。
ここまで来たものの、どこで想いを遂げようか?闇に目が慣れてくると少し先に
ログハウス風の建物というか小屋が見えました。
あそこにしよう。ほんの少し勇気が出てきました。
林を見上げると、時折ヘッドライトが通り過ぎていきます。
キョロキョロと挙動不審な動きをしながら小屋に近づくと
白い人影が見えドキッとしましたが窓に映る私でした。
真っ暗な景色に私の裸体が思いの外、白く浮き出ていました。
普通ではない事をしようとしてるから余計に臆病になってるんだと思いました。
バーべキュー用の小屋でした。冷たいベンチに腰を下ろすと目の前に用具入れのガラス戸に
ぼやっと私が映ってました。
凍てつく寒さと裏腹に私の体は火照ってました。ガラス戸に向かって両足を大きく広げました。
目を瞑り冷え切った乳房を揉みしだき、ゆっくりと下に手を下ろしていきます。
寒さにお腹、わき腹と両手で摩擦しました。おもむろに左手を股間の割れ目にそって滑り込ませ
中指と人差し指で押し広げると冷たい風が差し込んできました。
もうすっかり潤って太腿にまで伝ってヌルヌルでした。右手の中指を広げた割れ目にあてがい
硬くなったクリトリスを、ゆっくり強く優しく愛撫します。
指を動かす度に腰がビクンビクンと自然に跳ねます。
そのままオマンコに指を潜り込ませ、又ゆっくりと出し入れします。
すぐに逝ってしまうのが勿体無いからです。
段々気持ちが昂ぶり薬指も一緒に。頭の中で鐘が鳴り真っ白になります。
さらに人差し指も一緒に3本の指をいれ
『う~、きつい!許してください。凄すぎます。逝きます。逝ってしまいます』
『誰に見られてもいい!犯されてもいい、誰か私を犯してー!』
激しく出し入れするとピュッ、ピュッと温かいおしっこが私の手や太腿、顔、所構わず飛び散りました。
左手でその液体を手ですくい口元に塗りたくり指をしゃぶりながら
『私、淫乱な牝豚よ。変態よ。見てー、見てください。逝かせてください~』
ベンチに背中から倒れこみガクンガクン、ビクンビクンと取れたての魚の様に勝手に体跳ね、
つま先までピーンとのけ反り固まったままビクン・・ビクンと余韻に浸ってました。
どの位そのままだったか?もしかしたら少し気を失っていたのか
顔を起こしガラス戸に映る自分の股間を見ながら指を動かせ又余韻に浸ってました。
激しい寒さに身震いしながら気怠い体をお越しました。
帰ろうと歩き出すのですが、思いのほか遠くまで来ていたことに後悔しました。
ガチガチと震えながら駐車場に戻り服の袋を取り、見つかったら大変と
一目散に車に戻りました。
ほっとして、激しい尿意に身震いし車の横でしゃがみ用を足してしまいました。
その時、通り過ぎるヘッドライトに、はっと顔を上げると道路から丸見えの場所で
しゃがんでいました。
おしっこが中々止まらず車に張り付くように身を寄せやり過ごしました。
せめて道路から見えない場所でという思考すら飛んでいたようです。
2台ほど通りましたが何とかやり過ごせました。おしっこが終わると体温を奪われた為、
又、犬の様に激しく身震いしました。
※元投稿はこちら >>