こんばんは。
今日は定時に終わり、厨房の冷蔵庫から焼きちくわを取りだし
更衣室で遊びたかったんですが、仕事終わりの職人さん達に
雑談に誘い込まれ時間が無くなり適当な時間に急いで帰宅しました。
帰宅し早速、衣服を脱ぎ捨ててチューブトップを着ました。
胸を完全に隠せば毛の無いデルタが覗き下に下げれば胸の膨らみが分かる中途半端な長さです。
そしてカーディガンを羽織れば少しは胸の膨らみを隠せますが乳首の突起は隠せません。
その内段々と指定の時間が迫ってきます。
取りあえず床ででんぐり返しでイチジクを挿入し一気に押しつぶし注入しました。。
しかし、又液が少し残ったので焦って膨らませもう一度注入したら、又
ブチュブチュっと空気が入ってしまいお腹が張ってしまいました。空気って便意を増長してしまうんですね。
知らない人のまじかでこんな破廉恥な姿を晒すなんて初めての事で、姿見を見ながら何度も確認し19時を待ちました。
落ち着かないまま19時になりましたが、まだ来ません。気持ちばかりが焦り段々お腹が張ってました。
19時15分過ぎピンポーンとインターホンが鳴りました。
よく覚えていませんが、私の頭の中は真っ白でした。
チューブトップの裾を降ろしたり胸元を上げたりギクシャクしながら、玄関に向いました。
『はい。』
『○○便です。お届け物をお届けに参りました。』
『どうそ。』と鍵を解除しドアを開けます。
勢いよくドアが開けられ宅配のお兄さんが顔を覗かせます。
私は、壁に手を付き前かがみでドアを開けてますから正面から
見れば胸の谷間ははっきり確認できたはずです。
『上野英子さんですね。印鑑をお願いします。』と言われ印鑑を取りに戻り小物入れの引き出しから
印鑑を出すのに後ろ向きにしゃがみました。
チューブトップがずり上がり立った時、お尻の膨らみがはみ出てしまい慌てて裾を降ろします。
緊張で震える手で印鑑を押しこれで終わると思ってたら
『送料込みで3,298円になります。』と言われ代引きだったんだとハッとし慌てて財布を取りにまた奥に戻りました。
その時はもう、太腿も少しお汁が伝いイチジクの効果も出始めお腹がゴロゴロとなり、裾が乱れていようが胸元が下がっていようが
気にする余裕は有りませんでした。早く済ませたい一心でした。
普通にふるまってるようでも、微妙に指先が震えます。
おつりと品物を待ってる間がもどかしく両足を摺合せ玄関が開いたままなので寒さと便意と恥ずかしさの戦いでした。
もじもじしながら、宅配のお兄さんの顔をまともに見られませんでした。とても長く感じました。
『それでは、おつりと、これ書籍で間違いないでしょうか。』と渡されました。
気が付いてないのかというほど、実に事務的でした。品物とおつりを受け取り
『有難うございました』と宅配さんがドアを閉めると同時に座り込んでしまいました。
その時、さらなる失敗に気付きました。カモフラージュで書籍としたんですが、30cmx25㎝x高さ10㎝の箱は
異常に軽かったんです。こんな軽い書籍って無いと思いました。
お兄さんは、商売柄分かってたんじゃないかと思いました。
開けると、クッション材がびっしりで中に10センチ角位のプラスチックの箱が2つはいってました。
とにかく浴室に向い床に横になろうとしましたがあまりの冷たさにトイレに向いました。
後は、依然と同じです。
呆然と暫くトイレに座ってました。浴室に行き体を洗い石鹸のついた指で肛門撫で
ゆっくりと出したり入れたりしながら奥深くに挿入しました。
不思議と痛くは有りませんでしたが、徐々に何やら入り口が熱きなり始めました。
石鹸のせいでしょう。
ですが、指を出し入れしてる度に、気持ちよく思えてきました。
皆様の言われる事が少しわかった気がしました。
明日は、又、実家です。今日のご報告は以上とさせて頂きます。
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