お疲れ様です。
ご命令、実行してきました。近隣都市の地図で見つけました。
現場から20分ほど車で走った山の上に展望台のある公園が有ります。
整備されていない山道で舗装が割れてたり砂利道だったりそんな道を
くねくねと暗い山道を上がって行き時々木の枝にも当たります。
上に着くと草の生え放題の荒れ果てた駐車場があり車は1台も有りませんでした。
真っ暗ですがこんな場所でも3か所ほどベンチの横に街灯がありました。
今日は、黒のロングのダウンコートです。
事務服を脱ぎ首輪を嵌めリードを付けて、クリとアナルにメンタムを塗りました。
車外に出てコートの前をはだけ乳首に洗濯バサミを挟みました。
冷えて固くなった乳首には激痛でした。
キョロキョロと周りを見回しながら、ゆっくり歩きました。
股間が段々熱くなってきます。とっても寒いのに汗が吹き出しました。
コートを脱ぎ全裸になってコートは小脇に抱え展望台に向いました。
山から見える夜景はとても綺麗でした。
ベンチにコートを置き裸のまま周りを散策する事にしました。
でも、もし車が上がってきたら走って自分の車に駆け出せるように
あまり遠くまで行けませんでした。
リードの端を展望台の柵に繋ぎ私は置き去りにされた犬の気持ちです。
乳首の洗濯バサミを痛みをこらえ外します。その洗濯バサミを
足を蟹股に開き両大陰唇に1つづつ挟みました。
オマンコからトロ~といやらしいお汁が糸を引きました。
『痛い!私は変態です。お仕置きをしてます。』と想像し
夜景を見ながら熱くなったオマンコを思いっきり掻き回しました。
激しく動き座り込もうとするとリードが張り首輪で首が締ります。
『許して下さい。もう、恥しいです。もう、何度も逝きました。』
洗濯バサミをゆっくり外しましたがやはり外す方が挟む時よりもよっぽど痛いです。
ベンチに腰を降ろしますがリードの長さが短くしゃがんだ格好のまま息を整えました。
ちょっと慣れたというか度胸が付いたというか帰りは堂々と裸のまま歩きコート回収し
車に戻りました。
良い場所を見つけたと思ったんですが、ふもとまで降りチェーンらしきものを踏んだので
振り返ると立札が有り17:00~7:00まで立ち入れ禁止と書かれてました。
チェーンが外れて落ちてたんですね。上がる時は先にする行為に夢中で
気が付かなかったんです。私は、入ってはいけない所にいたんです。
幸い誰にも見られてないと思います。
帰って報告しようとPCを開くとショップから商品発送の知らせが来てました。
明日でしょうか?明後日でしょうか?楽しみです。
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