マッサージチェアーの動きに慣れた頃に、斜め前で店員さんが商品の補充を始めて、多分そこからは見えないけど、マッサージチェアーから降りる時には、足を開かなければならないから、店員さんからも見えてしまうかな~、とか考えていると、私の横にあった、立って両足を閉じたり開いたりする運動器具に、エスカレーターにで見られた男性が使ったり、周りの物を見始めました。
マッサージチェアーからは、横や後ろは見え無かっのですが、人の気配や物音はずっとしていました。
私は前から以外はあそこは見えない安心感で、そのままマッサージチェアーに座っていましたが、太もものマッサージがあそこにまでひびいていて、溢れているのはもちろんでしたが、乳首が立ってしまい、胸を張る様になったセーターからも、乳首が分かるほどでした。
斜め前の店員さんが見えなくなったので、私はマッサージチェアーから降りようとしたら、脚がちょっとシビれた様になってしまい、カバンとジャンパーを置いたマッサージチェアーに倒れ込む様につまずいてしまいました。
つまずいた勢いで足を開いてしまい、ネックウォーマがずり上がる様になって、またお尻を出してしまいました。
周りにはエスカレーターの男性だけで、その男性にも見られた様子は無かったのですが、何処からか誰かに見られていないかドキドキしてしまいました。
私は一回りしながら、あそこの高さに合うワゴンやトレーにあそこを擦り付けたり、下着売り場の男性のマネキンの股間を触ったり、エッチな事をし終わると、トイレで下着を着けて、ネックウォーマを脱いで、ジーンズをはいてトイレを出ました。
トイレを出てからネックウォーマの内側を見たら、白いシミが大きくなっていたので、丸めて外のゴミ箱に捨ててしまいました。
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