少し待っていると店員さん来て、ポイントや充電器が2種類あるとかを説明してくれました。
私は胸元が気になっていたのですが、胸元を隠す様にするとおっぱいに腕が当たったり、身体を少し斜めにするとおっぱいが揺れたり、意識し過ぎてしまいなかなか店員さんの質問に答えられなくて、余計に店員さんと一緒の時間が増えてしまいました。
全部終わって、店員さんが袋に充電器を入れて渡してくれたので、ジャンパーとカバンを取ってから椅子から下りたのですが、背の高い椅子だったので、降りる時にお尻の部分が捲れたのが分かって、慌てて直そうと手をやると、お尻にはネックウォーマが無くて、手がお尻を触ったので、慌ててネックウォーマを伸ばして直しました。
後ろにいた男性からは、私のお尻は丸見えになってしまいましたが、前はジャンパーやカバンで隠れていたので助かりました。
私は外に出てすぐにジャンパーを着て、時間がまだ早かったので、少し離れたド◯キに向かいました。
最初は歩いていたのですが、あそこの周りがヌルヌルとして、風でヌルヌルが冷やされて、あそこが冷たくなって来たので、誰もいないバス停に座って、カバンで隠しながらスカートにしているネックウォーマのあそこに当たる部分で、ヌルヌルを拭き取っていると、ちょうどバスが来たのでバスに乗りました。
バスはガラガラで前の方には年配の方がいて、後ろには高校生ぐらいの男の子がスマホをいじっていました。
私は男の子の前に座り、ゆっくり脚を広げましたが、男の子は最初は気がつかなかった様子でしたが、次の停留所のアナウンスが入ると、周りをキョロキョロして、やっと私に気が付いてくれました。
私はなかなか気が付いてもらえ無かっので、その時は結構脚を開いていました。
男の子の視線がスマホを見ながらの、上目使いは分かったのですが、急に脚を閉じても変だと思い、私はそのまま見せてあげました。
私は外を見る振りをしていたのですが、男の子の様子はしっかり見ていました。
男の子は片手でスマホを持ちながら、もう片方の手を肘置きに置いていたのですが、肘置きに置いてあった手をズボンのポケットに入れて、座り直しながらおちんちんの位置を調整している様に見えました。
私が外を見ていたからか、男の子はスマホを見ている様子は無くなり、上目使いで私のあそこばかり見ている様子でした。
私は若い男の子でも、見てくれるんだと思うと、またあそこが熱く溢れて来るのが分かりました。
私は男の子に液を見てもらいたいような、恥ずかしいような思いで身体が熱くなってしまい、脚を無意識に開いていて、お尻も少し前に突き出してしまいました。
私はあそこを触りたくなっていましたが、そのままド◯キの近くのバス停で降りました。
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