買い物を済ませて車に戻る途中で、彼女に「今日のお礼~」と、自販機で紅茶を買ってもらいました。
車に乗って助手席に座ると、あそこが冷たいのに気が付きました。
私はホットの紅茶だったので、太ももに挟んで、あそこの冷たいのを誤魔化そとしながら、お喋りしていました。
私の家の近くのカ◯チが見えると、彼女は「まだ少し早いし、ここの駐車場で、飲み終わってから送るね」と言って、駐車場の奥に車を止めました。
車を奥に止めたのは、私達の職場がすぐ近くだからだと分かっていたのですが、あそこはまた意識してしまい、溢れ来るのが分かりました。
彼女は私が紅茶を太ももに挟んでいたので「ここにカップホルダーあるよ~」と、助手席のドアに近いエアコンの吹き出し口の下から、カップホルダーを出してくれました。
私がカップホルダーに紅茶を置くと「太もも火傷してない?」と、彼女は太ももの近くを触ってくれました。
私は本当の事を、冗談の様に「濡れちゃったから、温めて乾かしていただけだから、火傷なんてしていないわよ~」と笑いました。
彼女は「あはは、いつから濡れちゃったの?私はブラを外した辺りから、濡らしていたかも」と笑って言ってくれました。
冗談ぽく彼女は言ってくれましたが、私は少し本気で聞いていました。
私は「◯◯さん、買い物中に乳首を摘んだでしょ!あんか事されたら、本当に濡れちゃうわよ~」と言うと、彼女は「どれどれ~」と私のあそこを触るふりをしました。
私は車の時計を見ながら「もう4時半だけど、まだ明るいからダメ~」と、あそこを手で隠しました。
「◯◯さんはジーンズだもんね~、ちょっと良い?」と彼女は自分のスカートをめくって、私の手を自分のパンティの濡れた所に押し当ててくれました。
私はビックリしたのですが、彼女のパンティが濡れていて、あそこの温かさが伝わって、手をそのままにしていました。
彼女は「ねっ、濡れたいるでしょ、◯◯さんのも触りたいな~」と言われたので、私は「少しね」と、ジーンズのベルトをゆるめて、ボタンを外してジッパーを全部下げて、彼女に触ってもらいました。
彼女は「やだー私より濡れてない?」と、自分のパンティを触りながら、私のパンティを撫でてくれたので、私は少し「ぁぁん」と、声を出してしまいました。
彼女は私の声に気がつくと、周りをキョロキョロしながら、私のパンティの上から、あそこを触りながら、服の上から乳首を摘んでくれました。
私はまた声を出してしまいそうになってしない、彼女に抱き着く様にも、彼女にもたれかかるようになってしまいました。
彼女は「バレちゃう、バレちゃう」と、両手を離してくれましたが、私で濡れた指の匂いを嗅ぎかながら、指を舐めていました。
私は最初は、何をしているのか分からずに、見ていましたが、彼女が「無臭だね」と笑ったので、何をしているか、その時に分かりました。
私はもっと触って欲しく、イキたくなってしまったのですが、彼女は「そろそろ帰らないと遅くなっちゃうね」と、車をバックさせ始めました。
私もジーンズを直して「そうね、そうね」と我慢しました。
でも、私は我慢が出来ずに、バックが終わって、前を向いたかのにキスしてしまいました。
買い物前のソフトなキスとは違い、私は彼女の唇を舌で舐めながら、彼女の口の中に舌を入れて、彼女の舌に私の舌を絡めました。
ほんの10秒ぐらいのキスでしたが、私のあそこは濡れて疼いてしまい。
私の家に着く5分ぐらいの間は、ずっと彼女の胸を触らせてもらっていました。
私の家に着くと彼女は「今夜は何回も、オナしちゃうな」と言ってくれました。
私は「また、2人でお出掛けしようね」とお願いして帰りました。
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