私には「レイプされてみたい」という願望はありませんが、「主人以外の男の人の目に自分の陰部や全裸の姿をさらしてみたい」という欲求は強くあります。だからこそ、公然猥褻の罪で逮捕されるとかレイプの被害者になるといったリスクを冒すことなく、自分の淫らな露出趣味を合法的に叶える有効な手段として、例の銭湯での一計を思い付いたのです。
ともや さん
実際にレイプされることはお断りですが、オジサンが番台から見た私の陰部や全裸の姿をオカズに思い出しオナニーしているかもしれないと想像すると、乳首が立ちアソコが濡れてきます。
番台の男の人には、陰部や全裸の姿をジッと凝視するだけでなく、私をオナネタにして欲しいのです。
でも、私が特にされてみたいのは、銭湯での究極の視姦である「生オナニー」。
全裸の私を番台からジッと見据え、正面から見える乳房とヘア、股間から顔を覗かせた膣と肛門にネットリした視線をやりながら、その場でオナニーして欲しいのです。
ガマンできずに番台で放出した欲望の白濁の臭いが、全裸の私が立っている場所まで漂ってきそうです・・・
でも、先日は興奮に任せて「やり過ぎ」てしまいました。
お尻を番台に向け上体を深く屈めて陰部をオジサンの目にさらしただけなら、未だにそのことに気付いていない鈍感な女を演じていればよいのですが、「ヤダ、どうしよう。アソコを見られちゃったかも・・・」というポーズと表情で向き直り、オジサンと視線を合わせ、正面からの全裸もしっかり見せつけたんですから・・・
鈍感な女でもそれは覚えていますから、次回も同じ真似をしたら演技だってことがバレてしまいますよね?
いくら淫乱な私でもさすがに気恥ずかしくて、そこまでの勇気はもてません。
当分の間は、近隣自治体の銭湯を回ってみるつもりです。
運よく男の人が番台に座っている銭湯を見つけても、今度は「やり過ぎない」よう、お尻を番台に向け上体を深く屈めるだけで、男の人とは目を合わさないようにします。
少しもの足りない気もしますが、その方が店に何度も通えて、私の淫らな欲求を持続的に叶えられることにつながりますから・・・
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