こないだの祝日の深夜1時頃、近くのネカフェで時間を潰して本屋さんに向かいました。日曜祝日のこの時間は周辺の飲み屋さんはもう閉まっているので、他にお客様がくることはないはずです。私のこの日の格好は、下はノーパンにジャージ、上は裸にベンチコートというとても地味な服装でした。アソコはツルツルに剃っています。余談ですが、私のアソコのビラビラは右だけが異常に伸びていて、陰毛を剃ってしまうとビラビラがはみだしてしまってとてもはずかしいのです。すみません、話を戻します。私は本屋さんの裏路地でジャージを脱ぎ、全裸にベンチコート一枚という姿になりました。そして入店です。入り口のベルがカランカランと鳴り、店員のおじいさんが顔を上げます。「またアンタか」といった呆れたような笑顔を浮かべてこちらを見ています。私は念のため店内を一周して、他のお客様がいないのを確認し、ベンチコートを脱いでバッグなどを入れるロッカーにしまいました。ロッカーの鍵はスニーカーの紐に結んでおきます。これで準備完了です。まずは全裸で店内を一周します。店員さんは呆れ顔で、でもジッと見てくれてます。次に私は、この日の来店目的であるアクセサリーを選びました。乳首とビラビラに付ける鈴のついたクリップです。商品はレジのところのショーケースに入っています。鈴は6色あって、迷った挙げ句店員さんに選んでもらうことにしました。そして選んで貰ったお礼ということではないのですが、使い方を教わるという名目で乳首とビラビラにそれぞれ着けてもらいました。クリップの刺激と、見られてはいけない場所から鈴の音がするこの状況に興奮した私は店員さんにお願いして、身体をロープで縛ってもらい、アイマスクを着けた状態でバイブをアソコに固定してもらいました。そして、途中で他のお客様が来ても一時間はロープを解かないようにともお願いしました。結局他のお客様は来店しなかったようですが、私は数え切れないほどのアクメに達し、ふらふらになりながら始発で帰ってきました。もし要望がありましたらすこし前ことでも書かせて頂こうかと思います。本当に乱筆乱文申し訳ありませんでした。
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