都内入るところで大渋滞に巻き込まれて、長い休憩とか夕食にも行ったので遅くに帰宅です^^;
今日一日ゆっくり紅葉めぐりしてきました~!ゆんだけNBなので、友達にもいろいろ苛められて、ヌルヌルが止まらないゆんは途中で入ったファミレスでスーパーボール君に耐え切れずトイレでゆんのあそこから出てきてもらいました(=^^=)。友達には何度も、ゆんの乳首は指で「ピッ」てタッチされたり、指でつままれたり、もてあそばれて、男の人じゃないけど、すっごく久しぶりに他人の指でゆんの乳首を刺激されて、最後は触られるのがたまらなく気持よくなりました(=^^=)。
「もう、ゆんは大丈夫だよ!触って触って~」なんて全然気にしていないような顔して、触って欲しくて乳首を尖らせていました・・・・レズプレイなんてしたことないのに・・・(><)
ってすみません、混浴の報告をします。
到着して入浴しに行ったときは、入浴する前からご報告のとおり、スーパーボール君で隠れて濡れ濡れになっていたので、フリスクを2粒ゆんのあそこに入れて女湯に行きました。
みんなで部屋でNP・NBになって浴衣に着替えたときに、大学時代のテニスサークルの合宿以来、初めてお互い裸になったから、もう騒いじゃいました^^;
「え~Bちゃん、おっぱい大きくなってない~!彼氏にもまれて大きくなったのかな~!」
「ゆん、その乳首ちょっと硬くなってない?いやらしい乳首だね~」
「やっぱり学生時代からちょっとみんなエッチな身体つきになっていない?熟れてきたって感じ?!」(Aちゃんのコメントです^^;)
などなど、ひと通り部屋で騒ぎあってからまずは女露天風呂に行きました。
課題の一つで、身体洗うときにオナニーすることっていうのがあったから、触りだしたのですが、出発前にクリや割れ目ちゃんの周りの毛を短く切りそろえていたので、何ていうか、今までいつもあった「茂み」が無い感じで、クリやあそこが丸出しになっている感じで、いっぱい触っちゃって、かなりゆんは気持よくなってエッチモードになっていて、フリスクもますますゆんのあそこを濡らして、逝きかけていたのですが、「ゆんちゃん、身体洗うの長いよ~。早く入ろうよ」と友達に声を掛けられ、あとちょっとで逝っちゃいそうなのを我慢して、まずは女性用の露天風呂に入りました。熱~いお風呂で、頭は涼しく、そしてゆんの中はフリスクが気持よくて、、、それからおへそのメンタムはわざと洗わなかったから、なんだかまだスースーしてて、ジワ~ってする快感にお風呂の中で足を開いたりして、のぼせるのとは違う感じで火照る感じでした(表現むずかしぃなぁ・・・とにかくエッチなの快感に露天風呂の開放感ですごくきもちいいって感じです)。
それからAちゃんが、「そろそろ混浴風呂に行ってみようか」と提案して女3人でバスタオルを巻いて移動すると、平日の夕方なのに、男性が5人ほどと年配の女性2人が先に入っていました。男の人たちからは一斉に、ゆんたちに視線が注がれてしまい、、恥ずかしがりながらも3人で固まって少しはなれたところに入りました。
ゆんは、バスタオルで身体を巻いていたのですが、乳首はバスタオルの上からでもはっきりと見えるくらい尖っていて、胸元できつく巻いていたので、胸の谷間もしっかりできていて、恥ずかしかったです。
その内、お湯が透明ではなかったので、Aちゃんがバスタオルをおもむろに外して、「二人とも外してみたら、気持良いよ」って言ってくるのです。Aちゃんはちょっと太めでDカップくらいあるのですが、Aちゃんがバスタオルを取ったことで一気に男性陣もニヤニヤして見だしました。きっと、「この女性陣は見せに来ているぞ」と思われたに違いないです。。
ゆんとBちゃんは「はずかしぃよぉ・・」とバスタオルを外すのを拒んでいると2人の男の人が近づいてきて、「どこからですか?」と声を掛けて来て、何だか、なごやかトークが始まって、Aちゃんは上半身だけお湯から出て話を始めだしておっぱいをしっかり見られていました。その内、Aちゃんに「綺麗な身体されていますね~。ちょっと興奮してくるな~」とかってエッチな方向に話しが進み出しAちゃんが「是非、この子たちも見てあげてくださいよ。綺麗な身体しているから」って言って「ゆんちゃんたちもいつまでもバスタオルを付けたまま入っていたらせっかくの温泉もったいないよ」と言われてしまい、え~って思っているとBちゃんが先にバスタオルを外しました。(BちゃんもCカップくらいですが、小柄で白くて可愛い感じです。)
よく見ると年配の女性二人も裸のまま気にせず入っておられました。
こうなると、離れていた男の人たち3人も近づいてきて、何となくゆんたち3人が
男性5人に裸を見てもらうような状況になってきてしまいました。
会話はさっきの2人の男の人たちが散々、「綺麗な身体ですね」「すごく肌白いですね」とか
AちゃんとBちゃんを誉めだして、、、、「是非こちらの方もバスタオル無しで入るときもちいいですよ~」とゆんを促してきて、AちゃんもBちゃんも「ほら~」と言って来るので「無理無理・・今で十分気持良いです^^」と断ってしましました。
で、部屋に戻ってから散々、二人に意気地なしなどと、いじめれて、再度、混浴チャレンジすることになりました(長くなるからNP/NBに浴衣での温泉街お散歩はスキップしますね)
次に混浴に行くときには誰が一番おっぱいを見せていられるかでジュースを賭けたのですが、混浴風呂に行くと年配のおじいさんが2人くらい入っているだけで、ゆんも安心して「今回はゆんもばすタオルとって入れるよ!(さっきは何だか二人に負けた感じで悔しかったので(=^^=)」と3人で浸かっていると、ワラワラと4人くらい男性が入ってきて、即ゆんたち女性が3人入っているのを確認すると前も隠さずにおじいさんとゆんたちの中間あたりに入ってきました。
ゆんたちも入ってくるのを下から見上げる感じで、みんな見てしまいました(=^^=)。
Aちゃんがおもむろに「のぼせてくるね~」っと上半身を丸見えになるように湯船の中の岩に腰を掛けて、ゲームスタートでした・・・(^^;)
Bちゃんも「うん、でもきもちぃぃ~ね」なんて言いながら、おっぱい丸見せです。。。 (おぉぉぉ・・・って男の人もチラ見じゃなくて直視してきました)。
ゆんもさっき、食事中に散々言われたので、「ぅん・・・ちょっと熱いね~」っと上半身を出してしまいました。
乳首に視線が痛くて、、、ゆんは男の人のほうを顔を向けられずにずっとAちゃんとBちゃんの方ばかり見ていました。
男の人たちが「どこからですか~」
「紅葉には最高のシーズンですよね」
「女性が混浴に来てくれるのって滅多にないから嬉しいっすよ!」
「3人とも綺麗な身体ですね~」
「あ~のぼせてきたな」と
会話が進み、30代の男性が湯船の中の岩ではなくて、湯船のふちに腰を掛けて、タオルで隠さずに、おちんちんが硬くなっているのを見せ付けてきました!(><)
思わずゆんは、「身体冷えてきた・・・」と言いながら肩まで入ってしまい、負け確定でした。
でも、AちゃんもBちゃんも
「すごくいい季節ですよね~」
「混浴かもしれないけどこの温泉は景色が綺麗ってうわさを聞いて来ました~!」
なんて答えていましたが、二人目の男性も「本当にのぼせてくるわ~」と大きくなったおちんちんを見せ付けてきたので、さすがに焦ったみたいでお湯に戻りましたが、そこから少し会話をしましたが、なかなか男性陣が出てくれなくて、今から温泉の中でバスタオルを巻くことも出来なくて、ゆんは「じゃ、先に上がるね」と言ったものの、全員におしりを向けて出なくては行けませんでした。
ゆんのクリや割れ目の周りのヘアーを全部短く切りそろえていたから、夜の露天風呂とは言え、近くでゆんのあそこが丸見えにならないかドキドキしながら前だけ隠して出ました。
二人もそのあとすぐに出てきましたが、戻ってくると
「あ~興奮した!見られて乳首尖っちゃったよ~」
「話すときくらいは、おっぱい見ずに目くらい見て欲しいよね~」
「おちんちん、結構大きかったよね。私の彼氏のより大きかった!」
とか、盛り上がってしまいました(^^;)。
その興奮のまま、Aちゃんが
「じゃ、このままNP/NBで浴衣を着て、ゆんちゃんにおごってもらうジュースを買いに行こう」
「え~恥ずかしくない(byBチャン)」
「3人とも乳首立ってるから、すれ違う人に見られたりして」
なんてAちゃんにひきずられるように、NP/NBの浴衣で3人ワイワイと夜の温泉街をウロウロしてきました。
薄い浴衣の下はすっぽんぽんで、一本の帯だけで、この頼りなさがすごくゆんは興奮してしまって、火照ったあそこからえっちなおつゆがヌルヌルしてきていました。
だから、その晩のお布団の中で裸になれて、好き放題クリや乳首やおへそを触れるようになって、ごそごそとしていたのですが、いつ、寝息をたてているAちゃんから「ゆん、布団の中で隠れてエッチなことしていない?!」って言われないかとドキドキしながら、「ぅ・・ぅ!・・・」っと口を閉じながら、吐息が出るのを我慢しながら、逝っちゃいました(=^^=)
大変な長文になってしまいましたが、ゆんの思い出記録として報告させてもらいます!(途中、思い出して触っているから2時間もかかっちゃった・・・^^;)
AちゃんとBちゃんに見られたら何て思われるかなぁ・・・(*^^*)
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