昨夜の九時半頃、あの子が来ました。
自転車で近くまで来たみたいで、寒そうに震えていました。
リビングを暖かくしておいたので、その子をソファーに座らせました。
私は、晩ご飯を食べた後、お風呂に入って、髪の毛も身体も丁寧に洗いました。
下着にも興味津々のあの子のために、買ったばかりのピンクの下着を身につけました。
ブラとGストリングの上下のセット。ブラのカップもGストリングの小さな前布も、薄いレースで透け透けです。
ブラの上には、同じピンクのキャミソール。
Gストリングの上には、黒いレースの網タイツを穿きました。
上着は、黒いニットのミニワンピース。
ソファーに座ったその子、私の短いワンピースの裾が気になるみたい。
黒い網タイツに包まれた太ももに視線が集中しています。
「どう?もう身体温まってきた?」
『ぁ、はぃ…』
「私、こんな服装でよかったかな? 自分で私を裸にしたいって言ってたでしょ。どんな服装が好みなのかわからなかったから……」
『おばさん、その格好凄くいいです。早く脱がしたいです』
「いいわよ。ここでいいの?」
『はぃ、……もう…脱がしていいんですか?』
「いいわよ。私、どうすればいいの?」
『…立って欲しいです』
「わかった。その方が脱がせ易いかもね」
私、リビングの中央に立ちました。
その子が、私の側へ近寄ってきた。
ニットのワンピースを触りながら、『これ…どうやって脱がせばいいの?』
「着る時は、セーターと同じで上から被るだけよ。セーターみたいに脱がせて」
その子が、震える手でワンピースの裾を捲り上げています。
黒い網タイツの網目を透して、ピンクの小さなGストリングが、はっきりと浮かび上がっています。
その子、細い紐のショーツに興味津々の様子。
腰の辺りまで捲り上げられたワンピース。
両腕を上に上げて、少し前屈みになってあげた私。
「どう?少しは脱がせ易い?」
それでも、ワンピースの裾を握ったまま、力任せに引っ張るその子。
かなり強引な脱がされようです。
やっと脱がせたワンピースをソファーの上に投げるように置いたその子。
次は、何を脱がすのかしら……
キャミソールだった。
それも強引……ストラップが千切れちゃぅょ……
でも、いいのよ。本人は、かなり真剣な様子だから……
透けたブラのカップから、私の焦げ茶色の乳輪や乳首が、厭らしく浮かび上がっています。
その子、ブラにも興味津々。
次は、網タイツを脱がすのかしら………
ぇっ、誓うの?
私の後ろに回ったよ…
ぁぁっ、ブラのフォックを外した…
ぇっ、だめよ。横へ引っ張ってもブラは落ちないから…
そうよ、肩紐からよ……
乳房から、カップが落ちた。
もう私、乳首が固くなってる…
外したブラを手に持って、じっと見つめるその子。
きっと欲しいんだね。
その子の指が、ウェストの網タイツに掛りました。
「先に、お尻の方から下ろしてごらん。脱がせ易いから……そう、そうよ……あとは、丸めるように下ろしていくの……足首の辺りまで、両脚同時に下ろしてみて……そう、そうよ…楽に脱がせたでしょ」
もう最後の一枚よ。
なんだか凄く焦ってるみたい…
落ち着いて落ち着いて…
あっ、ダメだってば。
前から引っ張ってもダメょ…
「さっきと一緒、お尻からよ。お尻から下ろせば、前は何もしなくてもいいのよ……ほら、簡単に脱がせたでしょ」
私、男の子に全部脱がされました。
私の身体には、もう何一つ付いていません。
男の子の前で、何もかもを露わにさせた全裸の私。
私の前から横から後ろから、男の子は私の身体を、まるで何かを調べるように見ています。
恥ずかしい…
こんなにも見られてる…
ても私、凄く嬉しい…
もっと見て…
これが私の生まれたままの姿なの…
何も付けていないし、何も飾ってもいない本当の丸裸。
もう私、興奮で身体が震えるの…
身体中に、男の子の視線が突き刺さってくるの…
乳輪から固く突き出した乳首にも、黒い茂みの淫部にも、お尻の割れ目の中にまで、男の子の熱い視線を感じるの……
「私に、して欲しいことある?何でもしてあげるから言って」
『…僕は、裸にならないんですか?』
「そうだったわね。もちろんなって欲しいわ」
急いで、服を脱ぎだす男の子。あっと言う間に丸裸になった。
おちんちんが、真上に向いて勃起してる……
私のこんな身体でも、こんなに興奮してくれるんだ……
嬉しい……もっと興奮させてあげるね。
男のおちんちん、昨日と同じ。亀頭が半分くらい出てる。
「こっちへ来て。昨日、私が剥いてあげたように、いつも自分で剥くのよ。小さくなってる時も、クビレたところまで、出るようにしておくの。
今日はね、私が剥いてあげる」
私、男の子のおちんちんを、お口の中へ。
優しく、そしてしっかりとしゃぶってあげた。
私の口の中で、ピクピクと波打つおちんちん。
指で優しく挟みながら、被った皮を根元に向かって、剥いてあげた。
痛くないように、私の唾液でたっぷりと潤しながら。
しっかりと張ったカリが出てきた。
舌や唇を使って、クビレたところを優しく刺激したの。
男の子の腰がガクガクと震えだした。
おちんちんが、私の口の中で激しくピクンピクンと暴れだす。
出るんね。出していいのよ。
私のお口の中でいっぱい出して!
両手を男の子のお尻に回して、男の子の下半身を自分の方へしっかりと引き寄せる私。
おちんちんの根元まで、口の中へ咥える私。
おちんちんが、ピクンピクンと痙攣するみたいに、私の口の中で暴れ始めた。
ドロドロとした熱いモノが、おちんちんの先から勢いよく飛び出した。
一回、二回、三回………何度も飛び出してくるの。
私の口の中に、含み切れないくらいの大量の精液。
男の子の身体から、力が抜けた。
たくさん出たね。
私が、残さず受け止めたわよ。
見てて、あなたのモノ飲んであげる。
私、二回に分けてゴクンと飲んだ。
それを見ていた男の子、びっくりした様子。
『飲んだの?凄い!…女の人も出るの?』
「女の人の射精は、潮吹きって言うのよ。オルガズムの最中などに、尿道から液体が勢いよく飛び出すの。出ない人の方が多いけどね」
『潮吹き、サイトで読んだことあります。おばさんは、潮吹きするの?』
「過去に数回くらい。最近はないの。でも、私は、半端なく濡れるの。シーツに大きな染みが付くくらい、愛液が激しく溢れ出るの」
『じゃぁ僕が、おばさんの愛液を飲んであげる』
「そうなの。嬉しいわ。全部舐めて、全部飲んでね」
『ねぇ、おばさん。全裸の女の人が、四つん這いになってる写真とかよく見るんです。
おばさんにもして欲しいです』
「いいわよ。ソファーの上でしてあげる。あなたは、ソファーの前で座って。あなたの顔の前で、脚を大きく開いて、お尻を突き出してあげる。
私、陰部はもちろん、お尻の穴まで全部さらけ出すから、しっかりと見てね」
ソファーの座面に膝をつき、背もたれに上半身を委ねる私。
男の子に向かって突き出したお尻。
顔近づけてくる男の子。
座面につけた両膝を、精一杯に開く私。
さらにお尻を突き出した……
お尻の割れ目や陰唇に、鼻息を感じるくらい顔を近づけてきた……
見られてる…お尻の穴まで見られてる……
突然、お尻の割れ目の中を、暖かくて湿ったモノが、まるで生き物のように這い回るの。
えっ、なに?なに?……
それは男の子の舌。
そしてそれは、私のお尻の割れ目の中を上から下へと股間に向かって、ゆっくりと動いていくの。
イヤだぁ~アナルの周りを舐められてる……舌の先を突っ込もうとしてる……やめて…お願い、やめて……それ以上されると私、変になっちゃぅ…………
男の子の舌の愛撫に、二回も逝った私……
おちんちんが欲しい…
私の中へ早く頂戴!
我慢出来なくて私、ソファーから降りた。
カーペットの上に横になって、大きく脚を開いたの。
男の子に、挿入を促す私。
勢いよく、私の上に重なるその子。
昨夜とは違う…
私が導かなくても、おちんちんが膣口を狙ってきたの。
それもしっかりと固くて太くなったおちんちんが……
激しく濡れた私の膣口が、おちんちんを吸い込むように、膣の中へと誘い込むの。
今夜は、縮まらないおちんちん。
固くて熱い肉棒が、私の子宮に向かって、押し入ってくるの。
気持ちいい……凄く気持ちいいの………
激しく腰を動かし始めた男の子。
テクニックも優しさも何もない……
ただただ激しくピストンしてる……
いいの。それでいいの。
だって私、凄く感じる。
凄く興奮してる。
とっても気持ちいいの。
こんなに感じるのひさしぶりなの。
男の子が逝きそうになった。
「中はダメよ。私のお腹の上に出して」
赤く充血したおちんちんが、私のおへその上に……
白い液が、乳房まで飛んでくるの。
凄く元気……若いって素敵…
また直ぐに、二回目の挿入をしてくるの……
今日は、すでに二回も射精したのに……
おちんちんも固くて大きいまま……
私は、嬉しい……
何度でも入れて欲しいの……
私の身体を、精液まみれにしてもいいのよ………
気がつけば、こんな時間に……
もう男の子を帰さなければ……
帰りたくなさそうなその子。
私、床に落ちたままのピンクのGストリングを拾って穿いたの。
そして、私の淫露にまみれた割れ目の中へしっかりと食い込ませたの。
「今日、私が身につけてたもの全部、あなたにあげるね。ワンピースもキャミソールも網タイツもブラも、そしてこの小さなショーツも。ショーツは今、私の愛液をたっぷりと吸い込んで、凄く濡れてるの」
私、ワンピとキャミと網タイツを綺麗に畳んで、手提げ袋に入れてあげたの。
愛液で濡れたショーツを脱いだ私。
「これには、私のオマンコの匂いと愛液がたっぷりと染み込んでるの。貰ってくれる?」
嬉しそうな顔で、大きく頷いてくれた。
ブラとショーツは、別々にビニール袋に入れて密封したの。ブラには私の肌の香りが付いていたらと思ったから。
2つのビニール袋を、手提げ袋に入れてあげた。
『おばさん、ありがとう。大事にします。また来てもいいですか?』
笑顔で大きく頷いて、その子を見送った。
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