私、全裸になると、気持ちを抑えられなくなりました。
もっと見せたい…
もっと見られたい……
私、カーテンの隙間へ近づき、いきなりカーテンを大きく開けたの。
その子びっくりして、その場で固まってしまいました。
ガラス戸を開けて私、動かない子に声を掛けたの。
「もっと側で見たくないの?」
その子、目をクルクルさせながら、無言のまま私を見たの。
「いつもこんなことしてるの?」
『……ぃいぇ…』
「正直に言って。誰にも言わないから。とりあえず中に入って」
恐る恐るリビングに上がってきます。
ソファーに座らせて話を聞きます。
近所で覗き見や下着を盗っていたのは、やっぱりこの子でした。
話を聞くうちに、少し落ち着いてきた子。
全裸の私に、時折視線を向け始めました。
やがて、視線を私の乳房や陰部の茂みにまで向けるようになって……
「こんな近くで、女の人の裸を見るのは初めて?」
『…はぃ………』
「エッチな本とか見てるの?」
『…ぁ…はぃ………』
「そうなんだ。女の人の下着や身体に、興味をもつ年頃だもんね。……女の人のアソコは見たことあるの?」
『…サイトで…見たことは…』
「本物はないの?」
『そ、そんなの…ないです…』
「そうなんだ……見る?」
『ぇっ!……見せてくれるんですか?』
「見たいんでしょ?…さっきから、ずっと私のアソコばかり見てるんだもの…でも、深い茂みに隠れてるから、見たい部分が見えないのよね………こうすれば見えるでしょ?」
私、ソファーの前のテーブルに腰を下ろしました。
テーブルの上に両脚を上げ膝を立てます。
そして、その子に向かって大きく脚を開きます。
生え繁った陰毛の中から、私の厭らしく口を開いた陰唇が、恥ずかしそうに顔を出しています。
私の股間に顔を近付け、食い入るように見ている子。
陰唇から溢れ出る私の淫露。
イヤだっ、恥ずかしい……こんなに濡れてるなんて…
でも、見て! もっと見て!
「…触っていいのよ…優しく触って…お願い…優しく……もっと触って…指を入れて…そう…もっと奥まで入れていいのよ…………………ねぇ、裸になって…全部脱いで」
恥ずかしそうにトランクスまで脱いだ全裸のその子。
おちんちんがビンビンに勃ってる…
亀頭が半分くらい顔を出してる…
可愛い…私がクビレまで全部だしてあげる。
舌と指で優しく剥いてあげた。
カリもしっかり張った立派なおちんちん。
私の中に入っていいのよ!
もっと突いて!激しく突いて!
私の家は、また淫婦の館。
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