私が、
おちんちん立ってたんだ。◯◯さんもやらしいね~、他人のおっぱいはそれこそ触る時なんて無いもんね~
となるべく話をするようにしました。
同僚は笑いながら、
暑い、、、
と、またブラウスのボタンを外して、
帰り、あの二人、やっちゃうよね!
◯◯さんは勃起していたし、◯◯さんも乳首立っていたもん!
やっちゃうよね!
と笑いました。私は、同僚の、
◯◯さん乳首立っているって最初に言われていたよ~
と言うと、同僚は
そうかな~
と自分でブラのかなに手を入れて、
本当だ。
と、自分の胸を触っていました。
いくら夜とはいえ、元々コンビニがあったぐらいの場所なので、車の通りも多く、歩く人もパラパラいたので、私は、
見えちゃうよ!
と言うと、
私さ、見られるの嫌じゃ無いから平気。
と笑いながら私を見て、
◯◯さんは見られるの嫌いな方?
と聞かれたので、普段なら 見られるのは嫌だよ。と答えたでしょうが、
私は、遠くなら見られても良いかな。
と言ってしまいました。
すると同僚は、
やっぱり~、お店で胸元開いたまま、お店の店員とやり取りしてたもんね~
同じだね~
と自分の胸を触っていました。触りながら、
見られたゃうかな、見られちゃっても◯◯さんが居るから安心だー!
と、ブラから乳首を出してしまいました。
同僚は、
笑い過ぎて喉が渇いちゃった、あそこの自販機で、お茶でも買おうよ。
とちょっと離れた場所の自販機をを指差しながら、車から出ようとしたので、私は慌てて、
ちょっと、ちょっと、おっぱい隠しなよ!
と言うと、
あはは、◯◯さんしまって~
と、私の方に胸を突き出しました。私は慌てて、同僚のおっぱいをブラにしまおうとしたら、同僚は、
あん。感じちゃう~
と笑いながら、ブラウスのボタンはしめずに、車から降りてしまいました。
私も後を追って、急いで買うように急かせて、車に戻ると、同僚は
あはは、ドキドキしちゃって、多分濡れちゃった~
と笑いながら、
◯◯さんもドキドキした?濡れちゃった~?
と聞くので、
濡れてはいないわよ~ドキドキはしたけど~
と言うと、
乳首も立って無いの?
と聞くので、私は自分でブラの中に手を入れてみたら、乳首が立っていたので、
乳首はちょっと立ってる。
とノリで返したつもりだったのですが、同僚が、
見せて、見せて、
と胸元を開いて、ブラの中からおっぱいを出してしまい。私は、
見えちゃうから、見えちゃうから、
と急いで隠しましたが、
本当に乳首立ってる~
と同僚に、笑われてしまいました。
私は、
そろそろ帰ろう~
と車を走らせて、ちょっとで同僚の家に着いて、同僚は
また、エロ事2人でしようね~
と車から降りて行きました。
私は同僚がかなり酔っているのだと思い、今朝は普通に顔を合わせましたが、その時は昨日の話は出ずに、他の同僚が、
昨日は食事会じゃ無くて、エロ会だったんだってー
と言われてしまい、一緒に帰った同僚が、
お酒を飲んじゃったからね~、でも今度送り迎えしてくれたお礼に、2人で食事会するんだ~
と、私の方を見ました。
彼女は何処まで覚えているのかな、ちょっと楽しみです。
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