迷ったけど意を決して古本屋へ行きました。
レジの方におじさんがいるのを確認し文庫の棚へ。
今日は誰もいないのでHな文庫を立ち読みしていたら、レジと反対の方からおじさんが現れました。
足が震え、心臓がドクドク言って、頬や耳がすごく熱くなってます。
「昨日も来てたよね」耳元でおじさんが囁きます。
前回同様おじさんの手がスカートの中に入りお尻の方からアソコを弄りグチュグチュとやらしい音がします。
次の瞬間おじさんがもう片方の手で私の頭を抑えキスして来たのです。
突然のことに思考が停止した感じでされるがままになってしまいました。
「気持ちイイ?」口を離したおじさんが耳元で囁きます。
「もっと気持ち良くなりたいでしょ」おじさんが囁きます。
私は無言で小さくうなずきました。
もう片方の手が前からクリトリスを撫ではじめます。
「こうして欲しくって来たんでしょ」おじさんが囁きます。
「Hな子だね」言葉でも責められる感じです。
凄く気持ち良くて膝がガクガクでおじさんにしがみついてしまいます。
「イキたい?」おじさんが囁きます。
私は小さくうなずきました。
「イキたいのならちゃんといわなきゃ」意地悪なおじさん。
「イカせて下さい」小さな声で恥ずかしいけど言いました。
おじさんの指の動きが激しくなって、イカされました。
だけど、おじさんは指を止めず2回連続でイカされ立っていることが出来ず座り込んでしまいました。
お客さんいないと思っていたけど、少し離れたところにいたおじいちゃんに見られてました。
フラフラしながら店を出るとき「また来るよね♪」と言われました。
いい加減にしないといつか…
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