先週の木曜、本屋と古本屋をハシゴしました。
NPNBでシーブリーズも塗ってました。
同じくらいの時間だからか前日と同じおじさんがいた。怖いけど隣で立ち読み。
おじさんがすって下がって私の斜め後ろになった。ガン見されてる気がする。
触られるかなって思ったけどそう言うことはありませんでした。
その帰り、何度か露出したことのある小さな古本屋によりました。
レジの方には近寄らず文庫のコーナーへ。
誰もいないのを確認しつつ文庫本を立ち読み。
しゃがんでアソコを弄ってたらいつの間にか店のおじさんがすぐそこに来ていました。
レジのある方を気にしていたら、反対の方から来てたのです。
私はあわてて立ち上がり顔を隠すようにして立ち読みしてるフリをしました。
おじさんの手がお尻に、お尻を撫でるとかじゃなくスカートの中に入りお尻の方から指がアソコに入って来たのです。
私は凍り付いて動けず、声も出せません。おじさんの指はグチュグチュ音がするほど動いてます。
私が抵抗しないからでしょう、おじさんは私の横に来てもう片方の手を前からスカートの中に入れ、クリトリスを撫ではじめたのです。
クリと膣を同時に責められるなんてはじめてで、凄く気持ち良くてどうにも我慢できません。
膝がガクガクしておじさんにしがみついてしまい、そのままイカされてしまいました。
腰に力が入らず座り込んでしまい。犯されるかもと思っていましたがおじさんは満足したのか「またおいで♪」と言われただけでした。
少し休んでフラフラしながら店を出ました。
露出の怖さを知ってもうやめようと思いました。なのに家に帰ると思い出しながらオナニーしてしまいます。
露出の本当の怖さはやめられないことかもしれない。店を変えればいいとどこかで思っている自分がいるのです。
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