買い物に向かう途中で、たまに仕事の帰りに、タバコを吸いに来る公園の駐車場に寄りました。
旦那に電話しても繋がらないので、留守電を残して、タバコを吸いました。
少し疼いてしまっていたので、周りを確認しないまま、ショートパンツの脚の脇から手を入れて、パンティの中でヒダを広げながら、左手の薬指と中指を横から入れて、下から穴から出ている液をすくう様に上に動かし、クリを撫でてみました。
クリは立っていて、指に付いた液をなすり付ける様にすると、とても気持ちが良く、声が出そうになってしまいました。
声を我慢しながら、クリを撫でて、声を出しても大丈夫か、周りを見ました。
斜め前には車に乗ったまま、本か携帯を見ている女性がいて、私をチラチラ見てくれていました。
私はその女性のあそこを触るつもりで、穴の周りをゆっくり撫でたり、指に付いた液で、クリを撫で続けました。
私は女性しか見えていなく、お腹の所から、右手を服の中に入れて、胸を持ち上げながら、乳首を摘んでしまいました。
凄く気持ち良くなっていると、駐車場に車が入って来て、私の車からは離れた場所に行ったのですが、私の車の右の横は空いていて、その横に一台のワンボックスカーが止まっていて、誰も乗っていないと思っていたのですが、チラッと男性が見えて、男性は隠れながらこちらを見ていた様子でした。
私はシートを少し倒して、前からは見えない様に、ワンボックスカーからは見える様にして、ルームミラーを動かして、私からルームミラー越しに、ワンボックスカーの助手席が見える様にしました。
私はシャツをめくって、乳首を触りだすと、ワンボックスカーから男性が覗いてくれていました。
乳首は見えるか見えないかぐらいでしたが、私はあそこを指で激しく動かしてしまいました。
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