彼から「座りながら見ますか?」と言ってトイレの前にあるベンチに手を向けてくれたので、
私は「はい」とトイレを背にして、
ベンチに座ろうとしたら、トイレ向きに何台かの車が見えたので「まぶしいから、こちら向きますね」とトイレ向きに座る為に、とっさにベンチを跨いでしまいました。
写真を見て頂いた方は分かるかと思いますが、ミニスカートの丈ぐらいしか無い上に、下のファスナーを上げていたので、跨いだ瞬間にお尻が出てしまいました。
駐車場からは丸見えだったと思いますが、隣の男性にはバレ無かったようで、急いでイスに座りました。
男性も私の隣に左側に座り、スマホで写真を選んでくれていたので、私は前には誰も居ないので、上のファスナーをもう少し下げていました。
男性が写真を右手で見せてくれたので、私は見づらい振りをして、男性の方に近づいて、誰もの右腕に胸を押し付けてみました。
私が自分の胸を見ると、谷間どころかおっぱいの下の方まで見えていました。
この男性にも同じ様に見えている、と思うとジワっと熱くなってしまいました。
私は写真を見る振りをしながら、男性の股間を見ていました。
男性は写真を何枚かスライドさせながら、腕に押し付けられた谷間がきになるのか、スマホを左手に持ち替えて、右手を私のお尻の後ろのベンチに付けました。
私は男性にかかえられるような感じになり、男性からは汗の匂いがしたのですが、嫌な匂いでは無く、逆にエッチな香りに感じてしまい、溢れ出ているのが分かるぐらいになってしまいました。
男性が写真を見せながら何かを説明してくれていたのですが、私の耳には話は入らず、うなずくだけでした。
私はその時、どうしよも無くあそこが疼き、疼きを押さえる為に、少し前かがみになり、お尻を後ろにずらしました。
ずらしましたのが間違いで、男性の親指がお尻の割れ目に触れてしまい、私はお尻まで垂れているのでは無いかと思う程に濡らしてしまいまさた。
男性は親指をずらしてくれたのでしが、身体からは汗が吹き出してしまい。
胸を垂れる汗を見たら、乳輪が見えていました。
私のドキドキは止まらず、男性も私が写真を見ていない事に気が付くと、スマホと左手を自分の膝に置いていました。
私はこの男性と、今、ここでしたい、そう思っても、口には出来ないでいました。
男性も私の胸の乳輪に気が付いたのか、心なしか股間が膨らんでいるように見えました。
男性は何気ない話を少しすると立ち上がり「そろそろ帰りますね」と言い私を見ました。
私も「私もそろそろ帰ります」と言って立ち上がり、私は車に乗りました。
男性は近所なのか、別の駐車場に止めたのか、また公園の方に歩いて行きました。
駐車場には車も減り、人目がなくなったので、私はそのまま車でオナをしました。
普段はクリでオナをするのですが、その時は男性にされているつもりで、びちゃびちゃな穴に指を入れて、車の中でイってしまいました。
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