こんにちは
いつもコメント有難うございます。
昨日の午後・・・
主人が出かけたので、2階に上がりレースのカーテン引くと
待って居た様に坊やから合図が・・・
その素振りで直ぐに分りました。
窓越しに小さな声で『出したいの?』頷く坊や
窓、半分レースのカーテン、半分の網戸も少しずらして
窓から少し下がり・・・
ジーンズをゆっくり脱ぐ私、次にTシャツも
坊や、もうジャージを下げて、あーチンチン擦ってる
私の部屋と坊やの部屋、少しの隙間、遮るものは何もない
坊やは
ブラを取る私の姿、パンティを脱ぐ私の姿を見ながら
すっかり大きくなった、硬くなったチンチン擦り
私は
そんな坊やの姿見ながら・・・おっぱいをゆっくり触り揉みながら
少しずつ濡れてくるアソコに手を・・・指を・・・
『坊やに見られてる!』そう想うことでどんどんHな気分に
坊やに横を向いてもらうよう手振りで
横から見る坊やのチンチン・・・上向いて逞しい!
私も鏡台の椅子を持ってきて、片足を椅子の上に
坊やから私の手、指、オマンコが見やすいように・・・
声は出せないけど・・・気持ち良くて腰が動き、身体が反り返る私
そんな私の姿を見て、
坊や、あーあぁピクピク動いて、あー出てる 射精してる
その坊や見ながら・・・私も軽く逝っちゃいました。
下着を着けながら小さな声で
『気持ち良かった?』頷いてる坊や
『私も・・・』そう言い、素振りすると嬉しそうな顔してる坊や
『今度また、お口で・・・ね』そう素振りすると
『はい、お願いします』そう言ってる?坊や
ほんとは、早く私のオマンコを経験してもらいたい・・・のだけれど!
いえ、私が坊やの童貞を早く味わいたい!のです。
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