こんにちは
皆さん 何時もコメント有難うございます。
昨日のお昼前2階の坊やが紙でメッセージ
「2時頃両親出かける」との事です。
頷きはしましたが・・・家には主人が
出かける予定聞いていないので、
色々考え、主人に買い物をお願いしました。
・・・
午后、主人出かけてから少しして、お隣のご夫婦出るのを確認し、
2階に上がり、坊やにお家に来るよう合図しました。
私は、パンティにニットのホームワンピ
玄関を開け坊やを待ちました。
何か恋人同士が待ち合わせする様なドキドキ感です。
玄関に入った坊やをその場で抱きしめた私です。
でも、余り時間が有りません。その事を坊やに伝え
『おばさんにして欲しいの?出したいの?』
『はい』嬉しそうに頷く坊やです。とても可愛い
ソファーに座らせ、ワンピの上からおっぱいを触らせながら
ジャージの上から坊やのチンチンを・・・もうすっかり大きい
ジャージもパンツも一気に下し、用意しておいた少し暖かく濡れたタオルで
大きく成ってる坊やのチンチンを拭いてあげ、手でゆっくり擦って
『気持ちいい?して欲しかったの?』
『大きいね!硬いね!』
坊や、気持ちいい顔して頷いてます。
片手で坊やを抱き寄せ、ワンピの上からおっぱいに顔を
『おっぱい吸う?』頷く坊や
ワンピから片腕を抜いて、坊やの前に大きくはない私のおっぱい、乳首を
・・・あー坊やが、私の乳首を
同時にチンチン擦る手、早くしたり、ゆっくりしたり
手から伝わってくる坊やのしぶき、出そうになったら止めて
『あーぁ、うぅー』時々出る坊やの声
私のアソコが濡れてくる感じが分かります。
『おっぱい美味しい?』『気持ちいいの?』
そう声かけて少し激しく手を動かした時
坊や『あ・・・!』そう声出すと同時に
ピクピク動くチンチンから勢いよく射精!
手はそのまま最後の一滴まで絞り出すように
ゆっくり動かしてあげました。
タオルで拭いてあげながら
『気持ち良かった?』『はい』頷く坊や
とても可愛く想える坊や
『T君 可愛いよ』そう言って、坊やのチンチンを
私のお口に・・・根元を持って少し動かしながら
お口の舌に絡ませて・・・あー又大きく成ってくるのが
お口で感じます。坊やの顏は見えませんが微かな声が
そのままお口を手を動かし続けると
『あー出る!』坊やの声と同時に私のお口に2回目の射精が
・・・搾り取るように吸ってる私
タオルに出して『お口気持ちいい?』
『はい、はい』『T君 気持ちいいとおばさん嬉しい』
・・・余り時間無いので
パンツもジャージも穿かせてあげ『秘密守ってね!お願いね』
『それから、受験勉強しっかりしてね』
『入学したらもっと素敵なプレゼントあげるからね』
そう伝え、早めに坊やをお家に戻しました。
一人になって、パンティも脱ぎ、ワンピも捲り
坊やの射精シーン思い起こし、オマンコ弄ってしまいました。
次は、次は私のオマンコを・・・触ってもらう
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