朝の9時頃、義姉が来ました。始発に乗って出張に行く義兄を送り出した後、直ぐに家を出て来たようです。
私、あの下着だけを付けた姿で、義姉を迎えました。
義姉は、私を一目見るなり、
『うわぁ~凄いね!そうなんだ。なんだかドキドキする……典ちゃん、よく似合ってるよ。うん…うん、凄い、凄い…パッと見、全裸に見えるけど、全裸より厭らしいかも…私も早く付けたい!』
いきなり、服を脱ぎ始めた義姉。
今の義姉は、以前のように裸になることに抵抗なんてありません。私と同じく、裸になるという行為そのもの、激しく興奮を感じているようです。
今朝の義姉は、ブラもショーツも付けていませんでした。
服を脱ぐだけで義姉は、もう一糸纏わず丸裸です。
五種類のiバックを、一つ一つ手にとって、楽しそうに見ています。
『ねぇ、ねぇ、典ちゃん、どれがいい?…典ちゃんは、パープル付けてるんだ…どれも透け透け…厭らしいなぁ~ドキドキするね……じゃぁ私、ピンクにする……こうして、付けるだけでいいの?』
真っ裸の白い肌に、小さなピンクがとても素敵……
綺麗な形の陰部の茂みが、ピンクのレースから透けて見えてる……
とてもセクシー……凄く綺麗……
私は、剛毛だから隠れないの…小さな布からはみ出すの…
「お義姉さんは、いいなっ…どんな下着を付けても…それに比べて私は…こんなにも…はみ出すし………」
『私は、典ちゃんは、それでいいと思うよ。私も典ちゃんも、生まれた姿になることに拘ってきたんだから。家の中でも外でも、自分の生まれたままの姿になる時が、一番興奮するし、ドキドキするし。
だから、いつもありのままの姿じゃないといけないと思うの。生まれたままの自分、自然のままの自分。いつも典ちゃん、言ってるじゃない。
なにも付けない、なにも飾らない、生まれたままの姿で。
でしょ? もし、典ちゃんが陰毛の処理なんてしてたら、私は嫌よ。ありのままの典ちゃんが好き』
お義姉さん、やっぱり大好き!
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