こんばんは。恭子です。
続きを入れるのに日にちが経ってしまいましたが、読んでくれた方もいてくださったようでよかったです。
自分の秘密を知っている人が世の中のどこかにいるというのは、実はけっこうどきどきするものなんです。。。
たくさんの投稿がある中で、私なんかの体験談にレスをくださった方々には、お礼を申し上げたいです。
ありがとうございました。
それぞれ興味深く読ませてもらっています。
思うところがあって個々にコメントを返すことはしていませんが、ご容赦ください。
メールを送ってくださった方々も、ありがとうございました。
ちょっと事情がありまして、返信するのはやめています。
これも思うところあってのことですので、どうか失礼をお許しください。
相変わらずの、変わり映えしない毎日を過ごしています。
仕事が忙しいばっかりで、なんだかやりきれなくなってしまいますが・・・
働いている以上は、それも仕方ないですよね。
会社での私は、いつも真面目です。
やっぱり、はめを外すことができない性格みたいです。
たぶん、見た目のせいもあるんでしょうけど・・・
周りの男の人たちからは、きっとパンツを見られたぐらいで赤面するような純粋タイプ(?)に思われている気がします。
私にこんな裏の一面があることを知ったら、周りの人たちは驚くだろうな・・・。
そんなことを考えていると・・・
やっぱり、温泉のあの男の子たち喜んでくれたかな?
私みたいな女の、あんなにみっともない格好を目にすることができたんだから。
彼らの目の前で大開脚してしまったときのことを、頭の中で何度も思い出します。
仰向けになったときの、陽射しの明るさがすごく恥ずかしかったなぁ。
本当に距離が近くて、覗かれていたのは『すぐそこから』でしたし。
あの瞬間は、恥ずかしすぎて恥ずかしすぎて・・・
狂おしさに打ちひしがれる思いでした。
本当は、私がものすごく勇気を振りしぼっていただなんて、あの子たちは知りません。
あくまでも『最後まで何も知らない不運なお姉さん』だったはずです。
今は、なんでもネットで見れる時代ですけど、
とても真面目そうなあの男の子たち・・・
実物の女のはだかを見たことなんてあるのかなぁって想像したりします。
何も知らずに大股開きをお披露目してしまった、不運すぎるお姉さん・・・
私のすべてを間近に直視して、あの子たち興奮したでしょうか。
あられもない私の姿を思い出しながら、オナニーしたりするのでしょうか。
そんなことを考えながら、私も日々いろいろ・・・したりしてしまいます。
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