ひどい雨ですね。皆さんいかがお過ごしでしょうか。私はビーズパンティで残業中です。残念ながら小さめのビーズで期待したほど快感では無いですが、心配したビーズのこすれる音は無いです。
実際の快感よりもいつもよりさらに変態下着で働いている羞恥心からくる心理的な効果で制服の下濡らしています。
さて、続きです。妄想の中でカップルに馬鹿にされながらも 脚を開いた私は更に大胆に両方の脚をベンチに載せました。 スカートは勝手に捲りあがってしまいました。さらに指を使ってまんこのビラビラを開きます。シュパッて音がするほど勢いよく開きました。当時は陰毛生えていたので毛がべったりと濡れていました。実際にはシュパッというよりヌチャって音だったかもしれません。
何回かビラビラを開いて閉じてをします。クリは皮が剥けて刺激を待ちわびているのにちょっと意地悪くするパターンのオナニーです。
妄想の中でチャラい男の子が「そんなに見せたいならこっち来て立ってやんなよ」と言います。 私は無人の公園の中で誰もいないベンチの前に立ちました。周りに実際には誰もいないのを確認してスカートの前を完全にあげました。おまんこ見て、手マンして、 とつぶやきました。
みっともないがに股で腰突き出してクリをこねくり回します
スカートの前を持ち上げたまま、お尻をくねくねさせてクリをいやらしくシコったりちょっと捻ったりしながら 徐々にのぼりつめてゆきます。
家でじっくりする時はクリより中をかき回したい派ですが、初めての野外での興奮で早めにいってしまいました。季節は秋でかなりヒンヤリした刺激がいつもよりクリを敏感にしたのかもしれません。
ああ、イくイく、さすがに声は抑えましたがそうつぶやきながらがに股でスカート持ち上げてクリを指で挟みながら揺らすという格好でいきました。
いってしまって、この場にいたら危ないと思いすぐに公園を出ました。
ストッキングとパンツは鞄にしまったままです。
そのまま一目散に駅に行き、自宅に戻りました。とうとう一線を越えてしまったと公開したのは翌朝のことで、その時は部屋に戻ってオナニーの続きしたい、そればかり考えていました。
以上が私の初めての野外オナニーとノーパン体験です。
厳密には無人の公園ですから露出とは言えないですが許してください。
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