お手洗いに行きたいと思いました。
家を出てから10分ほどでしたが、
ずっとヌルヌルのままストッキングに舐めまわされてあそこから、
何か噴き出してもおかしくない状況でした。
お手洗い行きたい!
そう思うと猛烈にお手洗いに行きたくなり
私は駈け出そうとしましたが上手く走れそうもありません。
あそこがぐちゃぐちゃに舐めまわされ擦れる乳首が悲鳴を上げそうです。
でも、急がないとお漏らししてしまう・・・
そうだ・・・私、お外でおしっこしてみたかったんだ。
子供頃、男の子が外で立ったままおしっこをしている光景を思い出しました。
皮がかぶったままのまっ白なおちんちん。
そこから放出されるおしっこ。
今ならその露をすべて私の口に注ぎ込まれても全部飲めるのに。
おしっこできるところ・・・外でおしっこできるところを探さなきゃ。
公園を奥に奥にと進みました。
そして公園の端っこの陰のフェンスの前が死角となりちょうどいいことを見つけました。
さすがに立ったままではブーツにおしっこが入ってしまうから、座ろうとしました。
でも、もうだめです。
噴き出しそう。
我慢できない!
ストッキングを脱がなきゃ・・ああ、でも、もう漏れちゃう!
出ちゃう!
ストッキングのそこの部分を両手で裂いてしゃがむと音を立てておしっこが出ました。
その瞬間、あり得ないほどの快感で、ギャーっと声を上げ、身体が震えました。
フェンスをつかみました。
片手じゃ支えきれず両手でフェンスをつかんで、公園の外に向かっておしっこしました。
公園の裏道とはいえ人が通るかもしれない公道です。
それでも喘ぎ声を上げ続けながらおしっこは止まりません。
すごく長いおしっこです。
そしてその放尿感は、そのまま膣に繋がり残酷な快感に変わります。
お尻が揺れて喘ぎ狂い白目を剥くほどの快感でした。
一生分のエクスタシーが襲ってくるようでした。
しばらく動けずにいて気が付くと濡れたあそこをティッシュで拭いて立ち上がり
それを捨てるためにやっと公園の端っこのお手洗いに向かいました。
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