ともかくどこかに座りたい・・・そう思いました。
早くしないとまた、いくつも重なるエクスタシーで身体が爆発します。
早くしないと・・・私は歩きました。
すぐそばに公園があったはず・・・そこを目指して歩くとコンビニがありました。
空になったペットボトルを捨てて飲み物を買うためにコンビニに入ると
色鮮やかな商品が目を襲ってきてその瞬間に、またじわっと愛液が滲みます。
もう内股が全部ぬるぬるになっているようでした。
奥に進むと途中の本棚で制服の男の子がエッチな雑誌を読んでいました。
子宮をぎゅっと鷲掴みにされたようで思わず彼の後ろに立ち止まり
読んでいる本を後ろから盗み見ると男と女が裸で寝ていて
キスしながらおっぱいをわしづかみにしている写真が見えました。
お互いの舌を吸いあっています。
それはまるで自分がそうされているような感覚が襲ってきて
思わず指を噛みしめました。
痛いのに感じる・・・
もっと強く噛みました。
声が出ちゃいそう。
もう無理よ。
だしなよ、声。
だめ、世界中にばれちゃう。
あえげよ。
いや、許して。
心の中で勝手に自分同士が喋りだします。
男の子がページをめくると裸の女が男にあそこを舐められてました。
私は噛みついた指をクリトリスと決めて舌先で舐めてみました。
その瞬間、私のクリトリスが舐められる感覚に襲われます。
ああ・・・人がいるのにやめて。
ほら、感じるんだろう?
だめよ、やめて。
お前のマンコは喜んでるぞ。
いつしか私の中のもう一人の私は汚い作業服を着た小太りの男になっています。
おら、お姉ちゃんオレの舌でもっと感じろよ。
私は目の前の男の子のお尻を触りたくなります。
満足するほど男の子のお尻を撫でまわし
抱きついてキスしておちんちんを舐めまわしたくなります。
そう思って私の手が行きついたのは自分のお尻でした。
ああ・・・こんなところでいやらしい。
もっと欲しいんだろ。
して、もっとして!
こんなところで感じて変態女が!
いや・・・誰かにばれちゃう!!
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