がつくと車の中にいました。
おじさんの膝の上に頭を乗せて眠っていたようです。
気が狂った私は痙攣を繰り返し歯をガチガチ言わせて明らかに普通でない動きをしていたようでした。
あわてたおじさんが自分の車に運び温めてくれたそうです。
目が覚めたのは午前2時を過ぎていました。
コートもストッキングも泥まみれになっていて、ひどい匂いがしました。
おじさんは私の家まで来るまで送ってくれて
部屋の前まで付き添ってくれました。
「良い人ばかりじゃないから遊ぶときは気をつけて遊ぶんだよ」
と言って、何もせずに帰って行こうとしましたが無理を言って部屋に上がってもらいました。
玄関に招き入れたもののどうしようかと迷っていると
とりあえず泥だらけだしシャワー浴びておいで・・・と言ってくれました。
明るいところで見ると本当に泥だらけになっていて
ここで脱いじゃった方がよさそうだねと言ってコートを脱がしてくれて
びりびりのストッキングを脱ぐのも手伝ってくれました。
明るいところで全裸を見られていることに戸惑いを感じましたが
飛び散った精液やおう吐物で固まった髪の毛や身体を綺麗に洗い流しました。
シャワーから出ると玄関先で、おじさんが座ってタバコを吸っていたので
良かったらシャワーを使ってください・・・と言いました。
驚いたように私を見ていましたが、その時の私は感謝の気持ちのせいか
どうしてもおじさんの身体を洗ってあげたくなったのです。
作業服を脱いでシャワー室に招き入れおじさんの身体をボディソープで撫でるように洗いました。
おじさんが気持ちよさそうに喘ぎます。
乳首が硬くこりこりしていて指で弾くと気落ちがいいみたいで
私の中をいっぱいにした大きなちんちんがまた硬くなってびくびく動いています。
それを手に取りソープで包み洗いすると
お姉ちゃんのこと、また犯したくなっちゃうぞ
と、言いました。
もう薬は切れていたはずですがくらくらと眩暈がして
思わずフェラしてしまいました。
本当に硬くて大きい・・・そう感じました。
でも、おじさんはさっきのように乱暴にせず髪の毛を撫でてくれています。
シャワーじゃなくてお布団で・・
私は何度何度もいっちゃいました。
膣の中から大きなものが入ってきて暴れて中のものを全部抜かれるような感じでした。
お布団もぐっしょり濡れてしまい最後にお腹の上に出された精液も
かなり大量で臭くて、でも幸せでした。
そのまま少しうとうとしてしまい時計を見ると3時半でした。
おじさんも同時に目を開けて帰っていきました。
沸かし直したお風呂に入って残りのビールを飲みました。
用意してあったドラの落としが効かずに、
昼になってようやく眠れ、また夕方になりました。
また、あの公園に行ってみたいと考えてます。
今度はドラはきめずに素面のまま全裸にコートを着て
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