おじさんは私が落ち着くのを待ってまたフェンス越しに立たせると
そこには見知らぬ若い男の人が私たちの行為を見つめていました。
フェンスをつかんで立たされて後ろからおじさんがおっぱいを揉むと
前にいた男の人がしゃがむと金網に手が入るくらいの穴が開いていて
そこから私のおまんこを触ってきました。
だめ、もう無理やめて・・・
私は涙でぐしゃぐしゃになりながら懇願しましたが
祖指をがーっと動かされ、また立ったままばしゃしゃと潮を噴いてしまいました。
放心状態でフェンスにしがみついているめりめりと膣に大きなものが入ってきました。
声もだせずにいるとおじさんがお尻をつかんでさらに奥の方に入れてきました。
頭の中は真っ白です。
その時の私は死んでいたのかもしれません。
少なくともいきはできなかったように思います。
奥まで入れたちんちんを円を描くように回されると
そこでやっと、いやあ・・・と声を出すことができました。
私のおまんこにぴったりとふさがった大きなチンチンがさらに
膣を広げるように動きます。
もうそれだけでおまんこがとろけてしまいそうなほど気持ちが良くなってしまい
おじさんがクリトリスをつまむと勝手に身体が痙攣しました。
前の人も金網に押しつぶされたおっぱいを触ってきて
乳首を噛んできます。
引きちぎれそうなほど噛まれました。
おじさんが大きなものをずずずっと抜こうとして、また押し込みます。
ゆっくりと入れたり出したりされていると、どうしようもなく下半身が痙攣します。
何時間続いたかわかりませんが涎と涙と潮、愛液でぐちゃぐちゃになりながら
次の瞬間、子宮をえぐるようにチンチンが入ってきました。
ローターがチンチンにも響くようでおじさんの臭い息がはあはあします。
そこでまた大きく円を描くようにかき回され
「いく!!」と言って私はお尻を突き出して前後に腰を動かしました。
ものすごいエクスタシーで気が狂いそうになりました。
声なのかなんなのかお腹の底から低い声で喘ぎました。
いっている最中に視界が曇り気を失いそうになると
今度はローターが大きく暴れだしました。
おじさんが私のポケットからスイッチを見つけて最強にしたのだそうです。
今度は腰が引けてフェンスにしがみつきましたが逃げれるはずもありません。
おじさんは私をフェンスに押し付けながら無茶苦茶に腰を動かしてきます。
前にいる男の人もまた、乳首を噛みしめてクリトリスをいじってきます。
そしておじさんの腰がくいっと動くと、おまんこに入ったチンチンで私が宙に浮いているような気になりました。
実際に、浮いてました。
私は本当に気が狂ったように白目を剥いて痙攣し口からビールの泡を吐き続けていたそうです。
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