ぎゃあああああ!
と叫ぶと、ジュボジュボジュボと音を立てて潮が噴き出しました。
それでもおじさんは指を動かすのをやめずにおまんこをいじめるので
何度も何度もそれこそ壊れた蛇口のようにばしゃばしゃと音を立てて潮が噴き出ました。
指が抜かれると下半身がガクガクとしてしまいおじさんに抱きつきました。
すると私の潮で濡れた手で私の手をつかみ、おちんちんを触らせました。
それは私の知る中で一番大きくて固くて太かったです。
おじさんを見つめて、ちんちんをさすりました。
ごつごつと勃起したちんちんを両手でさすると身体中が震えました。
「どうしてほしいのか言えよ」
口の中も喉の奥も乾いていて声が出ません。
声が出ても舌足らずな言葉しか出ず満足に喋れそうもありません。
バックの中からペットボトルを出そうとするとビールやバイブを見つけられてしまいました。
「うわあ・・本当に変態だな、これ、家から持って来たの?」
と言うと、おじさんが缶ビールを開けて先ほどのように口移しで飲ませてくれました。
ニンニクの匂いとひどい口臭。
タバコのヤニの腐った匂い。
私はそれを飲み干すと、また口移しでビールを飲まされました。
また気持ちよくなっちゃう・・・そう思いながらも、おじさんのちんちんを撫でまわしていると
おじさんも残りのビールを飲み干してジッパーを下し、硬く勃起したチンチンを出しました。
それは本当に大きなちんちんでした。
先っぽがプラムくらいに感じました。
両手で握ると熱くてびくびくと動きました。
まるで木の芯でも入っているように固くて
それだけで、おまんこがまたぐっしょりとなるようでした。
しゃぶれ
おじさんが静かに、そう言いました。
私はしゃがんで、まずそのプラムの先にキスしました。
ぷん・・・と、先ほどのトイレのような匂いと酸っぱい匂いに眩暈しながら
ぬるぬるに濡れたプラムを口に含みました。
でも、大きすぎてこれ以上入りません。
するとおじさんが私の頭を持ってぐいっと押し込み
ちんちんを前にせり出してきました。
すると不思議なことに喉の奥の方までちんちんが入ってきて
猛烈な吐き気がしました。
胃の中のものが逆流すると、またおじさんのちんちんが押し込まれます。
吐き出したいのに吐けずに喘いでいると涙が出てきました。
おえっとはりそうになるとさらに奥にちんちんがはいってきて
唇の両端から涎なのかビールなのか分からない水が流れました。
息も思うようにできません。
口というよりも食堂がおまんこになったように繰り返され
それが何度目かの時にとうとう吐き出してしまい、おえおえと嘔吐しました。
気が遠くなるように薄らいでいく中で猛烈なエクスタシーを味わいました。
詰めたい泥の上に正座するようにおじさんの脚に抱きつくと
その拍子で止まっていたはずのローターが動き始めます。
一気に力が緩んでローターが膣からはじきとび
潮かおしっこかわからないですがじゃわじゃわと音を立ててびしょびしょになりました
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