いやらしい女だな、しかも裸にストッキングとコートで破けてるじゃないか。自分で破いた?淫乱だな、もっとやられたいのか?ちょっと来い。
そう言って肩に手を回され歩かされましたがローターが子宮を刺激して、うまく歩けません。
それでもやっとのことで、またさっきpしっこしたフェンスのところに押し込まれました。
真っ暗でシーンと静まり返っているものの、これからレイプされるかもしれないと思うと
エロスの世界の音楽が野太く静かに蠢くようでした。
そこでおじさんはフェンス越しに私を立たせるとコートのボタンを外し私をニヤニヤと見つめました。
ローターがビーンと音を立てています。
私を見たまま、ガサガサした手でおまんこを触り、喘ぎ声を漏らすと両手でおっぱいをつかみました。
立っていられないほど感じて震えると
「ちゃんと立ってろ薬中!」
と言って右の乳首をひねり、おまんこに指を入れてきました。
私の意識はもう、エロの化身のような化け物になっていて
おじさんの指が動くたびに喘ぎ声を殺すのに必死でした。
立っているのが本当に辛かったし身体をいじめてくれるのが嬉しくて
自分から抱きつきキスしていました。
「まだまだだよ!」
おじさんはそう言ってフェンス向きに私を立たせると
道路側に向かってコートの前を開いて、おっぱいを揉んできました。
私はフェンスにしがみついて喘いでいると
誰かにみられるかもしれないぞ。見られたいんだろ?姉ちゃん。このいやらしい身体を見られたくてここに来たんだろう?
その時初めて知ったのですが、その公園は女装の人や露出の趣味を持つ人が集まる公園のようでした。
ですが、その時の私はめちゃくちゃにいやらしくなりたいことで頭がいっぱいでした。
耳たぶを舐められおっぱいをめちゃくちゃに揉み回され
後ろから回った右手がおまんこをぐちゃぐちゃとかき回して回してきます。
かき回しながらもクリトリスが擦れて膝のあたりまで生暖かい愛液でべとべとになり
おじさんが
おら!いけ!
と言うと合図されたようにエクスタシーを迎えました。
それは何度も何度も立て続けに私を襲い、時折、わきの道路を通り過ぎる車のライトが
眩暈の中で揺れていました。
その時、膣の中に太いものが入ってきました。
とうとう入れられちゃった・・・と、思いました。
でも、それはおじさんの2本の指でした。
今の彼のおちんちんより大きくて固くて私は思わずお尻を突き出して
喘ぐ我慢の限界が切れ
もっと!
もっとめちゃくちゃにして!
いかせて!!
と叫んだように思います。
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