あああ
声が出てしまいました。
「もしかして、本物の女?」
と、聞かれ頷くと持っていたビールをぐいっと飲んで
すごい力で抱きしめてキスしてきました。
そしてそのまま口移しに私の口にビールが流れ込みました。
それと同時にひどい口臭とニンニクの匂いがしました。
私は口に注がれたビールとニンニクの匂いを吸い込み
胃の中から何か逆流してくるのを感じながらも飲みこみました。
飲み込みながらその人が私のお尻を揉んでくるのがわかりました。
飲み干して、また、ああ・・・と声を上げると、また口移しでビールを飲まされます。
そしてコートの中に手を入れて、おまんこを撫でてきます。
「うわ、びっしょびしょだな」
汗臭い匂いが私を狂わせそうです。
以前にも元彼とキメエッチするとき、この匂いが大好きでしたし
きめて男の人に触られるのも久しぶりのことでした。
「しかも玩具まで・・・あんた、本物の変態だな」
ちがう・・・といおうとすると、おまんこの中に私とは違う太くて固い指が入ってきました。
ローターが子宮に当たって強烈に振動させます。
ううう・・と声が出てしまい、自らその人に抱き着くと勝手に腰が前後に動きました。
「おら!」
途端に怖い声を出しておじさんを見ると鬼のような顔をしていました。
「感じてえなら感じさせてくださいと、お願いしろよ!」
そう言っておまんこの中の指を乱暴にゆすりました。
恥骨をしっかりとつかまれたように腰ががくがくして気持ちよくなってきました。
「もっと・・・して」
「敬語知らねえのか!」
また乱暴に指を動かされると、あえぎ声が出てしまいます。
「気持ちよくしてく・・・」
その途中に指を動かされて言葉が繋げず喘いでしまうと
「ちゃんと言えよ、おら!」
「気持ちよくしてく・・・」
これを何度、続けられたことでしょう?
ちゃんとお願いできず指を抜かれてしまうとその反動でいってしまい
反動でさっき飲み込んだビールが泡になって口からこぼれました。
それでも、そのおじさんに触ってほしくて
うまく呂律も回らないのにお願い、お願い・・・と言って、おじさんの指を引っ張って
自分のおまんこに押し当てたほどです。
「お前、なにか薬とかやってんだろう」
と、聞かれ合●ラをきめていると答え、水飲み場でうがいしました。
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