感じるんだろ?
会社では清楚ぶりやがって・・・
本当は淫乱なんだよな、お前。
また、薄汚い作業着の男が現れそうになったので
急いで個室を出てベンチまで歩きだそうとしましたが無理です。
身体中がどうにもエロくよれてしまい、脚を前に出すのが切なくて旅に出れません。
私は折り返しお手洗いに向かおうとして思い立ちました。
男性のトイレでこの旅を楽しみたい。
私は22ですが生まれてきて今の今まで男性用のトイレに入ったことはありません。
きまっている私にとってそこは未知のゾーンで知りえない魅力にあふれた空間でした。
行こう・・・私、男のトイレに行きたい。
だめ・・・そんなところに行ったら本当にレイプされちゃう。
いいのよ、今ならなんでもしてあげる。
そうよ、今は淫乱な私なの。
それじゃあ会社にいた時の私は?
今は、そんなこと思い出さなくていいの。
色んな私が口々に言いたいことを言い始めましたが
来た道を引き返し、少しためらいを感じながらも男性用のトイレに入りました。
いやらしい匂いが立ち込めています。
その匂いは嗅ぐほどに私の中で新しいエロスの魔人を作りだし
作られた魔人は私のあそこを張り付いて、愛液を滲ませます。
男の人が立っておしっこする便器が3つ並んでます。
その真正面に立って便器の中を見下ろすと黄色く汚れた水がたまっていて
つんと鼻を刺激する匂いが立ち上がってきます。
とてもいやらしい匂いに感じました。
それは、より一層私を淫乱にさせる媚薬のようでした。
コートの下の方のボタンを開け男性がおしっこする真似をしました。
私にはおちんちんはありませんが、
裂けたストッキングからあそこがまるまる飛び出していて
毛の下に大きくせり出したクリトリスとびらびらが覗いています。
ローターが振動していてある周期で身体全体が震えるから
その周期でびらびらもぶるるっと震えます。
我ながら、その震え方がいやらしいと感じました。
男の人がおちんちんをつまむようにクリトリスを両指でつまんでみました。
途端に電流が流れたように快感が走り、
男の人がオナニーするようにクリトリスをしごくと、またエクスタシーを感じました。
もう立っていられるわけもなく奥の個室に入って便座に腰かけると、
正面の壁に「しゃぶってやるよ電話しな」と落書きがあって、
そのとなりにおちんちんが丁寧に描かれてました。
私は書かれたおちんちんの絵が愛しくてサングラスを外してよく見てみました。
指でなぞり手の平で包み込むようにしながら
中指と薬指をあそこにいれ、中を掻きむしるように動かしました。
たぶん、大きな声で喘いでいたと思います。
壁を舐めると埃臭い味がしましたが、もっと私を淫乱にさせました。
悲鳴のような声を上げた記憶があります。
おっぱいを揉むとあそこがきゅんとなって愛液がほとばしり、潮が噴き出します。
どうにもならなくてローターを取り出し代わりにバイブを入れてスイッチを入れると
中でパールが無造作に動いて膣壁に容赦なく絡み付いてきます。
子宮がびりびりとして乳首がもげそうなくらい力をこめて摘まみます。
ひゃああああと声を上げて逝ってしまいました。
逝っても1度だけじゃなくあとからあとから2番目3番目のエクスタシーが来ます。
もうバイブを落とさないようにしているだけで充分すぎるほど感じました。
感じ過ぎました。
舌がだらりとなって涙が流れます。
ぎゃああああと悲鳴を上げ、かろうじてバイブをバックに仕舞うと
しばらくそのまま動けずにいました。
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