パウダーというのがあります。
粉の合●ラで、これをあそこに塗ると数時間は快楽に溺れ
化け物のように何かを入れてほしくなるドラッグです。
そのパウダーをあそこに塗りたくろうと思いました。
私は奥の方が感じるのでローターを口に入れて舐めまわし
粉を振り掛けて膣の奥に押し入れスイッチを入れます。
こうして振動させることで早く効いてきます。
じん・・・とするパウダーの痛みとローターの快感に耐えながら
2度目のハーブを吸い込みます。
1回・・・2回・・・3回・・・崩れてしまいそう自我の底から「エロスの世界にようこそ」と、悪魔の声が聞こえてきます。
私は隠微な世界の虜になります。
私はしもべ・・・あなたのしもべよ・・・そう言いながら、さらにあそこに指を入れます。
指先にローターの振動が伝わりさらに奥へ押し込むと
爪が反り返るような快感が襲ってきます。
意識が崩れてどろどろに溶け落ち、エロスの魔人が降りてくると
あそこの中がぐいぐいと痙攣し始め
振動するローターが勝手にテンポよく上下運動します。
あああああ・・・と情けない声を上げて便座に座りこみます。
お尻を振るとあそこの中をローターがかきまぜて
この世の終わりのような快感を生み出しエクスタシーが襲ってきます。
あああ壊れちゃう!
私、壊れる…壊れる!
壊れたい、壊して、私を壊して!!
蜘蛛の巣が幾重にも貼られた天井に幾何学模様がゆっくりと回転を始めます。
その渦の中に溶け込むように眺めているのが幸せでした。
感動の涙を流しそうになりながらクリトリスに触ると熱くなって脈を打ち
感じ過ぎてもう感覚すらなくなるほどなのに撫でてないとどうにかなってしまいそうでした。
しばらく天井を眺めたままクリトリスを撫でていると手の感触までなくなりはじめて思い立ち
立ち上がって手を洗い鏡をのぞくと厚手の生地のコートに
乳首がぽちっと目立っています。
ああ・・・私、この格好で歩いてきたんだ・・・
私、この格好でコンビニで
乳首を勃起させてコンビニで指咥えて・・・
そっと冷えた指先でコートの上から乳首に触れると、また喘ぎ声をあげてしまいました。
ゆっくり撫でまわすと神経が擦り切れてしまいそうなほど切ない快感が襲ってきます。
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