今朝早く、私は義父の様子を見ようと、義父の部屋へ行きました。
部屋へ入ると、義父が私の姿を見てびっくりした様子で、『典子さん、本当にあんた、ずっと丸裸でいたのかい? だめだよ、風邪でもひいたら大変だから、早く服を着なさい』
「大丈夫です。義父さんと約束しましたから…だから私…」
『典子さん、あんたって人は……正直者で律儀な子だ。その気持ちだけでいいから、もう服を着なさい』
「ありがとうございます。でも、今は大丈夫ですから。寒くて我慢出来なくなった時は、何か羽織るようにします。でも私、義父さんの側にいる時は、裸でいますから」
『わしには、有り難いことだけど、くれぐれも無理はしないでおくれ』
「わかりました。義父さん、何かすることはありませんか?朝ご飯の用意は出来てますから、いつでも言って下さい」
『あぁ、もう少し後で頂くよ。しかし、いい景色だ。裸の典子さんが、目の前にいてくれる。見たかった典子さんの裸体を堪能出来る。こんな嬉しいことはない。生きてて良かった』
「義父さん、今日も明日も見れますよ。しっかり見ておいて下さいね。こんな私でよいのなら、どんなに恥ずかしい格好にでもなりますから」
『そこまで言ってくれるなら、典子さん、あんたの言う恥ずかしい格好とやらを見せておくれ』
私、気持ちがどんどんと淫らになって来るのを感じました。
部屋の隅に、脚を畳んだ座敷テーブルが、立てかけてありました。私は、そのテーブルを義父のベッドの側まで運んできました。
折り畳んだ脚を立てて、義父からよく見える位置に置きます。
真っ裸の私は、そのテーブルの上で四つん這いになりました。
義父に向かって、足を開いてお尻を突き出します。
義父は、自分で電動ベッドのスイッチを押して、上半身を起こしました。
四つん這いのまま、義父の方へ顔を振り向けると、露わになった私の股間を、覗き込むようにしている義父の姿が、目に飛び込んできました。
私、見られてる。茂みの中の私の割れ目。お尻の穴まで、見られてる……
恥ずかしい…でも見て!いっぱい見て!これが私の淫部なの!
『典子さん、なんと厭らしい格好なんだ。息子には、いつもこんな格好を見せてるのかい?息子が羨ましい。それにしても、典子さんの陰毛は凄い。こんなにも毛深い陰毛は初めて見た。お尻の穴まで隠れそうだ。なんとも厭らしい姿をした密部なんだ。さぁ、もっとよく見せておくれ』
右手をお腹の下から陰部へ回した私、指で割れ目を刺激します。クリトリスを激しく擦ります。淫露が溢れ出ます。
膣の奥まで入った指を、激しくピストンさせると、ピチャピチャと厭らしい音がします。いいの、凄くいいの、堪らなく気持ちいいの。
私、テーブルの上で、逝ってしまいました。
お昼からも、また義父に見られます。私の気持ちは、ずっと昂ぶったままです。
主人の実家は、寒いです。でも私、寒さを感じないくらい身体が火照っています。
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