義姉は、宅急便のお兄さんの前で、真っ裸の身体を晒したあの日から、とても大胆になってしまいました。
義父もいなくなった今では、昼間にも色々な場所へ出掛けては、裸になることを楽しんでいるようです。
義姉を、そのような女性に変えてしまったのは私なの……
でも私、嬉しい。私と同じ気持ちになれる人が、こんなにも身近にいるなんて。
昨日の昼間、お義兄さんが、私の家に来ました。
インターホンが、鳴ったので、モニターを見てみると、義兄の姿が写っていました。
突然だったので私、びっくりして、下着や服を慌てて着ました。
何か、急用でも出来たのかと思い、急いで玄関の鍵を開けました。
義兄は、仕事で近くまで来たから、寄ってみたと言います。
私、何か胸騒ぎがしました。
これまで、義兄が一人で来ることなんて、一度もなかったから……
とりあえず義兄には、リビングのソファーに座ってもらいした。
『典ちゃん、突然ごめんよ。ちょっとね、気になることがあるから、一度典ちゃんに聞いてみようと思って来たよ』
私、不安になりました。
義兄が、鞄の中からビニール袋を取り出しました。
私、それが何かすぐにわかりました。それは私が、義兄のゴルフバックに入れた………
『これは、典ちゃんが入れたんだろ? 中を見てすぐにわかったよ。僕がしたことに気づいていたんだね。こんなに厭らしい染みを付けたのは、典ちゃんだよね。あの夜も、わかっていながら丸裸になったんだよね』
私、何も言えなくて……
『あの夜の典ちゃんの裸体が忘れられなくてね。次の日、典ちゃんの部屋に入ってしまった。鞄の中を見ると、典ちゃんの厭らしい下着がいっぱい入ってて、ダメだと思いながらも、ついつい……
手が伸びてしまった。ゴルフバックを開けた時は、びっくりしたよ。袋から取り出すと、いい香りがしてね、これが典ちゃんのぉまんこの匂いだと思ったら、我慢出来なくなって、匂いを嗅でみたり…舐めてみたり……して…』
お義兄さんが、私の下着を……
私の付けた匂いを……
私、ドキドキしてしまって……
『典ちゃん、お願いがあるんだ。もう一度、裸になってくれないか。見せてもらうだけでいいんだ。絶対に何もしないから、約束するから』
私に向かって、頭を下げたまま身動きしない義兄。
……あんなに綺麗な身体の奥さんがいるのに…私なんかの裸が見たいなんて……ぃゃだ、どうしょぅ…私、変な気持ちになってきてる…お義兄さんの前で裸……私、気持ちがどんどん昂ぶってる……
「…裸って…真っ裸になるんですよね?」
『…あの夜のように、生まれたままの姿を見せて欲しい』
……生まれたままの姿…
ぃゃだ、ダメ…私の気持ちが…一番昂ぶる言葉……そんなこと言われたら…私………
気が付けば私、もう下着姿になってた。
義兄が、目を見開いて見てる…
ブラを外す私。
勃起した乳首に、義兄の視線が突き刺さってきた。
『典ちゃん、そんなに乳首を固くして…典ちゃんは、見せるだけで感じるんだね。後ろを向いてごらん……やっぱり今日のパンティーも小さくて、細くて、しっかりと食い込んでるね。いつもそんな厭らしいパンティー穿いてるんだ。もしかして、もう濡れてるのかい?さぁ、脱いで』
私、後ろを向いたまま脱いで真っ裸になりました。
お尻の割れ目に、義兄の視線を痛いくらい感じます。
……ぃゃだ、お義兄さんが見てる…私のお尻の割れ目を見てる……
『典ちゃん、お尻を突き出してごらん……そう、そうだよ……両手を回して、開いてごらん……ほら、お尻の穴が丸見えだよ。凄いまんこ毛だね。お尻の穴まで続いてるんだ。厭らしい姿だよ』
……ぃやっ、そんな厭らしいこと言わないで……私…私…気が変になりそう……
私、自分から、テーブルの上に腰を下ろして、両脚を大きい開いてしまいました。
……見て!いっぱい見て!…これが、私のぉまんこなの…お義兄さんが、匂いを嗅いだパンティーは、ここの匂いが付いてるの……
「触って…そして舐めて…お義兄さんも裸になって…私、何をされてもかまわないの…」
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