私、あと数日、実家にいます。義兄や主人や息子たちは、もう普段の生活に戻っていますが、私はまだ実家の片付けなど、義姉の手伝いをしています。
義姉は、朝から用事があって出掛けているので、今は私一人です。
私も義姉も、義父が亡くなってからは、まだ一度も裸になっていませんでした。
でも、私、先ほど真っ裸になりました。
義父のお骨が置かれた祭壇の前で……
お座敷の掃除をしながら、祭壇に飾られた義父の遺影を見ていると、私に裸になってくれないかと言っているようで……
私、義父の前で初めて裸になった日のことを思い出しました。
恥ずかしくて、恥ずかしくて、でも身震いしながら、義父の前で一枚一枚脱いで、真っ裸になったあの日。
……お義父さん、私の裸見たいの?……じゃぁ、今から脱ぐね…そこから見える?……
私、祭壇の前に立って、セーターやジーンズを脱いで、下着だけになりました。
……お義父さんの好きなGストリングですよ。今はお義姉さんも穿いてるんですよ。知らなかったでしょ?今度、見せてもらえば?お義姉さんのパンティー姿、とても素敵なんだから…今は私で我慢してね……
私、ブラもパンティー脱いで、真っ裸になりました。
義父の遺影が微笑んでいます。
私、義父の遺影を手にとって、自分の裸体に優しく当ててみました。
乳首や淫部やお尻にも、義父の遺影が愛撫をします。
私の身体中を舐め回した義父の舌の感触が、はっきりと蘇ってきました。
……もっともっと、お義父さんを楽しませてあげたかった。もっと色んなことしてあげればよかった……
義姉が帰ってきたら、義姉にもここで裸になってもらいます。今日からは、私も義姉もまた真っ裸。
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