今日は、私が病院へ来ています。
義父が、眠っているので、病棟内の談話室で、書き込みしています。
今朝早く、義姉と車に乗って、お城山へ行ってきました。
義姉は、黒いニットのワンピースに、黒いパンストを穿いていました。
私は、黒のスキニーデニムに白いセーター。
二人とも、ちゃんと下着も付けました。この前、義姉が買ってきたお揃いの下着です。
朝起きて、義姉と一緒にシャワーをしました。
義姉が、手のひらでボディーシャンプーを泡立てながら、私の身体を洗ってくれました。全身を優しく撫でるように…義姉の手が、乳首や陰部に触れる度に、私の身体がピクピクと反応します……凄く気持ちいい…思わず声が出てしまう……
義姉の身体は、私が洗ってあげた…義姉の乳首が固くなった……指の先でコロコロ出来る…息が荒くなった義姉が、私の身体に抱きついてきた……シャワーの下で抱き合って、気分を昂ぶらせた私と義姉。
二人で部屋へ戻ると、引き出しの奥から、あの下着を取り出した義姉。
二人でお揃いのGストリングを穿いてみました。
初めて見る義姉のGストリング姿。よく似合う…とても素敵…細いゴム紐を食い込ませた義姉のお尻…凄くセクシー…
ブラも付けてみます。
「お義姉さん、綺麗!よく似合ってるよ」
『ぃゃだ~、なんか気持ちわるいよ……こんなに食い込むものなの?典ちゃんは、いつもよく穿いてるけど、痛くないの?やっぱり私では、典ちゃんみたいに似合わないね…』
「そんなことないよ。お義姉さんの方が、ずっと素敵!私も、お義姉さんみたいな身体になりたい…」
『これって、裸になるより恥ずかしいかも…』
「私もそう思うの。だから一枚づつ脱いでいくと、よけいに興奮するのかも…きっとお義姉さんも興奮するよ」
『なんだか、ドキドキしてきた。早く行こうよ』
そろそろ帰らないと……
また書き込みします。
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