義姉も私も、家で一人寝たままの義父のことが気になっていたので、そのまま男の人に、見せていたかったのに……
二人は、興奮の治まらないまま、家へ帰ることに。
家に着いたら、二人は真っ先に、義父の様子を見に行きました。
ベッドの中で、気持ちよさうに、眠っている姿を見ると、一安心です。
義姉と私は、どちらともなく、コートを脱ぎ捨て、真っ裸になっていました。
『典ちゃん、私、どうしてあんなことしてしまったのか、自分でもわからないの…典ちゃんが、男の人に見られてると思ったら、急に頭の中が真っ白になって…気が付いた時は、ボタンを外して、脚まで開いて……私…』
「でも、お義姉さん、興奮してたでしょ。私もだけど…興奮してるお義姉さんを見て私、よけいに興奮したの」
『典ちゃん、まだ興奮してる?濡れてるの?…私は、興奮してる…でも、セックスしてる興奮とは、何か違う興奮…こんなの初めて……どうしよぅ……典ちゃん、見て…私の濡れたアソコ…見て欲しいの』
「うん、見てあげる。…お義姉さんも…私の見て」
義姉が、ソファーの上に寝ます。私は義姉の身体を跨いで、四つん這いになります。
義姉の顔へ、お尻を突き出します。私の股間を下から見る義姉。私は、義姉の淫部を上から見ます。
お義姉さん、凄く濡れてる。
指が、膣の中へ吸い込まれるように入ります。指を上下に動かすと、義姉の淫部は、クチュクチュと厭らしい音を出します。義姉は、腰をピクンピクンと動かせています。
私のお尻を両手で抱えて、自分の顔へ引き寄せる義姉。
私の膣の中へ、義姉の舌がクネクネと入ってきます。
気持ちいいの…
私と義姉、上になったり下になったり……、お互いの身体を愛撫し合い、そして激しく逝ってしまいました。
私には、義姉は憧れの女性。
義姉には、私はどんな女性なんでしょうか……
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