今日は、私、また主人の実家に来ています。
義兄は、月に二回出張があるそうで、今日から3日間、また義姉と私の全裸生活が始まりました。
私が、お昼過ぎに着くと、全裸の義姉が、満面の笑みで迎えてくれました。
「お義姉さん、本当に裸で生活してるみたいね」
『あら、ウソだと思ってたの?毎日裸よ。まぁ、典ちゃんみたいに、一日中は無理だけど、主人が仕事へ行ってる間は、ずっとこの姿よ。……なんかね、典ちゃんが羨ましいなぁ~って思えてきたの…だって、ずっと裸のままなんでしょ?』
「うん、買い物に行く時ぐらいかなぁ、着をてるのは。下着をは付けないで服だけの時もあるよ。あっ、夜は裸で外へ出てるけどね」
『典ちゃんらしいね。でも、くれぐれも気をつけてね……ねぇ、ねぇ、ちょっと気になったんだけど…下着を付けずに、服だけって…どんな感じなの?人がいっぱいいる所へ行くんでしょ…なんだかドキドキしてきた……私もやってみようかなぁ…』
「是非やってみて。スカートだったら、ベンチとかに座って、少し脚を開いたりしたら、もう凄くドキドキしちゃうから」
『えっ、そんなことしてるの?……でも…気持ちいいかも……』
「とりあえず、今度、下着付けずに買い物へ行ってみて!」
『一人で?……典ちゃんも一緒に行ってよ。お願い』
「でも、お義父さんを一人には出来ないでしょ?」
『長い時間じゃなかったら、大丈夫だから』
明日、義姉と二人で買い物に行くことになりました。
私は、二人とも全裸にコートでと思っています。義姉にはまだ内緒です。明日、お義姉さんに言ったら、どんな反応をするのかが楽しみです。
『典ちゃん、早く裸になりなさいよ。だって私だけ裸なんて変じゃない?』
私、つい話しに夢中で、義姉だけが裸だったことを忘れていました。
急いで脱いで、私も真っ裸になりました。
また、義姉と二人の全裸生活が始まりました。
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