義姉がお風呂に入ったから、その間に書きます。
私の背中に抱きついて、離れない義姉が、『典ちゃん、大丈夫?誰も来ない?もし、近所の人にでも見られたら…私……』
「大丈夫よ。誰もいないから。お義姉さん、どっちへ行く?坂を下る?それとも登る?」
『登った方が、家は少ないけど……』
「この先って、凄い登り坂じゃなかった?一度だけ車で行ったことある」
『典ちゃんに任せるから…』
私、この前、一人で歩いた時は、坂を下っていったから、今日は登ってみようと思いました。
「お義姉さん、くっ付き過ぎだよ。歩き難いよ」
『ごめんね…どこかで、誰かが見てるかもしれないって思ったら、たまらなく不安になって……でも、ちょっと落ち着いてきたから……』
「でも、それって、後ろから見られたら、お義姉さんのお尻だけ丸見えだよ。私たち、どこから見ても、真っ裸にしか見えないと思うけど…」
『……そうね、たしかに、どこから見ても真っ裸ってわかるもんね…典ちゃん、ありがとう。隠しても意味なかったのね。じゃぁ、私が前を歩いてあげるね。この辺りのことは、なんでも知ってるから私に任せて』
やっと義姉らしくなった。これでいつものお義姉さん。
義姉が、私の前を歩きます。
坂道を登る義姉の後ろ姿、ぷりっとしたお尻が、凄くセクシーで、思わず触りたくなってしまう……
私、お義姉さんの後ろへ近づいて、お尻を触ってみたの。
義姉は、何も言わずに歩いてる。私、撫で回してみた。
ぷりぷりしてて、凄く気持ちいい……それでも義姉は、何も言わない。今度は私、お尻の割れ目に、指を這わしてみたの。義姉がピックっと反応した。お尻の穴に、指が触れたの。義姉のお尻がピクピクしてる。陰唇まで指が届いた。
義姉の歩調が乱れだしたの。
陰唇の中へ指を入れた。凄く濡れてる。義姉が立ち止まって、ガードレールに両手を掛けたの。脚を開けてお尻を突き出す義姉。私、陰部の中を指で優しく愛撫したの。突き出したお尻を激しく動かせて感じる義姉。
『典ちゃん、舐めて、お願い舐めて』
私、夢中で舐めたの。
義姉の身体が崩れ落ちた。道路の端で余韻に耐えてる義姉。
義姉が私の乳首を舐めてきた。凄く気持ちいい……
義姉の手が、淫部の中へも入ってきたの。上と下とを手と口で優しく愛撫してくれる。女同士でこんなこと……
義姉も私も、初めての体験なの。でも、私、こんなことは、義姉以外の女性とは出来ないから……
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