昨日の夕方、お義姉さんが買い物に行っている間、私は、真っ裸のままで拭き掃除や掃除機を掛けていました。
買い物から帰って来たお義姉さんは、私の姿を見て、
『えっ、典ちゃん。まだ裸なの』
「だって私、家でいつも裸だもん」
『そうとは言ってたけど……』
「お義姉さんもやってみたら?」
『えっ?……でも…』
「私も初めは、ちょっとしたきっかけで、裸の生活を始めたの。なんで裸?って聞かれても、私にも理由はわからないの。ただ裸になりたいだけ。裸になってる自分に
、凄く興奮するの。こんなこと、からない人には、わからない。でも、義父さんの前で、裸になれるお義姉さんになら、わかってもらえると思うの」
『言われてみれば…私にも……裸願望みたいなものが…あるかも……典ちゃん、私も裸になるね』
義姉さんが、服を脱いで下着姿になった。とても綺麗で凄くセクシー……ブラのフォックを外したら、カップを弾くように飛び出す乳房。私もあんなおっぱいになりたい……
ショーツも脱いで、真っ裸になった義姉さん。やっぱり綺麗、とても素敵……
『典ちゃん、これでいいでしょ?なんだか気分爽快って感じ~ さぁ、ご飯の用意しようか。手伝って』
真っ裸の義姉と私が、台所に立ってるなんて……こんなこと
、きっと何かの巡り合わせ…
真っ裸の二人の嫁が、義父の食事の世話をします。
義父さんにとっては、至福の一時なんでしょうね。
顔が綻び、とても幸せそう…
義姉さんと私の裸で、こんなに喜んでもらえるのなら、私は本望です。きっと義姉さんも……
【多恵子さん、お願いがあるんだが、あんたのおまんこ舐めさせてもらえないか?典子さんは、嫌な顔一つしないで、舐めさせてくれたのだが…多恵子さんは、操が固いのか、いくら頼んでも、見せてさえもらえなかった。昨日、やっと見せてはもらえたが、見ると舐めたくなってしまった。お願いだから舐めさせてもらえないか】
『…私…そんなこと私…』
義姉が、困惑した表情で私を見ています。
「義父さん、そんなにお義姉さんを、困らせちゃ駄目ですよ。お義姉さんを、私と同じように思わないで下さい。もっとお義姉さんの気持ちを、大切にしてあげて」
『典ちゃん、ありがとう…もういいから…義父さん、一度だけなら……約束してくれますか?』
目を閉じたまま義父が頷いています。
お義姉さんが、義父のベッドの上に立って、義父の顔へ向けて自分の陰部を、ゆっくりと近づけていきます。
強張った表情で、全身を震わせながら、義父の口の前まで近づけた陰部を、指で広げた義姉。
義父の舌が、義姉の割れ目の中で、厭らしく動いています。
クリトリスや膣口、おしっこの穴まで、割れ目の中を残らず舐め回す義父。
義姉の表情が、いつしか悦楽の表情に……
お義姉さん、感じてる…
気持ちよさそう…
見てる私まで……
小さく開いた義姉の口から、微かに聞こえる悦びの囀り。
義姉の身体が、固まり始めた…上半身を反り返し、固まった身体を激しく震わせながら、大きな声で逝ってしまった義姉。
義父の満足そうな顔……
お義姉さんを連れて、居間へ戻った私、「お義姉さん、凄く気持ちよさそうだったよ。私まで興奮してしまって……こんなに濡れてるの」
私、義姉に向かって脚を開いてしまいました。
興奮の冷めない義姉は、私の割れ目を指で触りました。
突然のことだったから私、びっくりしたけど、それがあまりにも気持ちよくて、どうすることも出来なくて…
私、義姉の指の動きに、身体がピクピクと反応してしまいました。
『典ちゃん、本当、凄い濡れてる……感じるんだ…そんなにピクピクして…敏感』身体…羨ましいなぁ…ねぇ、典ちゃん、ソファーに横になってみて……』
私、言われるままに、ソファーの上で、仰向けになりました。
ソファーの側で、床に跪いた姉は、いきなり私の淫部に顔を埋めて、濡れに濡れた私の割れ目の中へ、舌を這わしてきたの。
「えっ、なに?…なに?…ぉ義姉さん……こんなこと…」
私、もう、びっくりして……
そしたらお義姉さんが、淫部を舐めながら、片手を私の乳房へ伸ばして、激しく勃起した乳首を、指で挟んだり転がしたりしながら愛撫するの。
私、お義姉さんに愛撫をされてることを忘れるくらい、激しく感じたの…
お義姉さんは、私の淫部を舐めながら、私の上に跨がって、自分の淫部を私の顔へ押し当てたの。私、戸惑いもせずに、お義姉さんの淫部を指でひろげたの。凄くきれいな色…勃起したクリトリスやおしっこの穴、分泌口も膣口も…憧れのお義姉さんの密部の中が露わになった。
私も舐めてあげたの。
義姉妹が、お互い腰を激しく動かして、狂ったみたいに舐め合って、悶えながら逝ったの……
普段、清楚な義姉の中から、もう一人の義姉が、とうとう姿を現したの。
義姉は今、お風呂に入っています。
出来れば今夜は、お義姉さんを、夜の全裸散歩に誘ってみたいの。
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