実は私、また主人の実家に来ています。
お昼過ぎに、また義姉から電話があって、
『典ちゃん、よかったらいまから、家へ遊びに来ない?
主人が今日から、三日間出張で、帰って来ないから、その間、泊まりにおいでよ。典ちゃんと二人で、ゆっくり話しをしてみたいの』
私も、義姉さんと色々話しをしてみたくなって、またここへ来てしまいました。
車で一時間余りなので、2時頃ここへ着きました。
私が来た時、玄関に鍵が掛かっていました。
チャイムを鳴らすと、家の中から義姉が玄関へ来て、鍵を開けてくれました。
私、びっくりしました。
真っ裸の義姉が立っていたから……
でも、思ってた通り…真っ裸の義姉さんって、凄く綺麗……
若く見えるし、身体のラインも整ってるし、乳房も私みたいに小さくないし、乳首だって凄く可愛い……それに、陰毛だって綺麗な形で程良く生えてる……羨ましいなぁ……
『びっくりしたでしょ。また義父さんが、裸になってほしいって言うものだから……居間で裸になって、これから義父さんの部屋へ行こうとしてたところだったのよ。典ちゃんも一緒に行こうよ』
「私も…裸になった方がいいのかなぁ?…」
『なれる?大丈夫?義父さん、典ちゃんが来るなんて知らないから、突然、嫁が二人揃って裸になってたら、きっとびっくりするよ』
私も居間で脱ぐことにしました。
「私、凄く恥ずかしい…義姉さんみたいに、綺麗で魅力的な身体じゃないから……」
私、義姉さんの前で真っ裸になりました。
『典ちゃん、凄く魅力的よ。もうそんなに乳首立てちゃって…凄く敏感なんだ。私なんか、乳首がそんなに立たないの…羨ましい…主人に言われるの、お前の乳首はあまり固くならないって…あそこももっと濡らしてみろって…感じてない訳じゃないのに…男の人には、私みたいじゃ物足らないのかも…私も、典ちゃんみたいに、敏感な身体になりたい…』
みんな、それぞれに色々な願望があるみたい…
私も、自信を持てばいいのかな……
真っ裸になった嫁が二人、義父の部屋へ入ります。
ベッドの上で、義父さんが目を丸くして、びっくりしています。
『義父さん、典ちゃんにまで、裸になってほしいって言ったそうですね。私だけでは、満足出来なかったの?こんな厭らしい義父さんでも、元気でいてほしいから、典ちゃんにも来てもらったんですよ。ほら、よく見て下さい。嫁が二人揃って、真っ裸になってますよ。義父さん、いかがですか? 私たちにしてほしいことありますか?』
〔なんと言うことじゃ、いっぺんに二人の嫁の裸を見れるとは……二人揃って、おまんこを見せてくれないか。多恵子さん、あんたは、まだ、おまんこを見せてくれたことはない。典子さんは、しっかりと見せてくれたよ。こうして、二人揃ったのだから、今日は、多恵子さんにも見せてもらうよ。さぁ、二人並んで
おまんこを広げておくれ〕
義姉さんは、凄く戸惑った様子でした。身体が小さく震えています。
そうだったんだ。真っ裸は見せても、陰部までは見せてなかったんだ…
「義父さん、義姉さんは許してあげて…私が、見せてあげるから……」
『典ちゃん、いいのよ…私…
見せたくなかったんじゃないの…どうしても見せる勇気がなかったの…でも、今日は典ちゃんと一緒だから、大丈夫よ…典ちゃん、どうやって見せればいいの?』
私は、あのテーブルを出してきました。
この前と同じように、テーブルの上で四つん這いになって、義姉さんを私の隣へ呼びました。
義姉は、緊張した様子で、恥ずかしそうに、四つん這いになりました。
「義姉さん、こうして頭をテーブルに付けてみて…………ぅん、そう…そして、両手をお尻に廻して…その手でお尻の割れ目を広げるの」
『嫌だぁ~ 義父さんにあそこの中まで丸見えになってるよ…恥ずかしい……お尻の穴まで見せてる…どうしよう私…』
〔なんとも言えない、いい眺めだ。多恵子さんのおまんこ初めて見た。二人とも、厭らしいおまんこしてるね。どちらも甲乙付けがたい素晴らしいおまんこだよ。お尻の穴も綺麗だし。堪らないよ。それに、典子さんは、もう濡れるじゃないか。敏感な子だ。さぁ、多恵子さんも濡らしてごらん〕
義父さんの厭らしい言葉で、私、さらに感じてしまいます。溢れ出た淫露が、私の陰毛を濡らしていきます。
義姉さんの息が荒くなってきました。顔か紅潮しています。義姉が陰部を見せて感じています。
よかった。私だけじゃなかった。
私と同じような女性が、こんなにも身近にいたの。
義父さん、興奮し過ぎたみたいだったので、すこし休んでもらうことに。
義姉と二人で居間へ戻りました。
二人とも、興奮が続いていたので、裸のままで喋っていました。
『典ちゃん、乳首、そんなに大きくなるんだ。羨ましいなぁ……触ってもいい?』
「いいよ。なんだか変な気持ち」
義姉は、私の乳首を触りながら凄い凄いと喜んでいます。
嫌だぁ~なんだか感じちゃう……
「さっき、義姉さんも濡れたの?」
『恥ずかしいけど、何故か興奮してきて…濡れたの……今も濡れてるの……』
「どれくらい濡れたの?」
『見せてあげようか?』
義姉が大胆に脚を開きました。陰唇が開いています。
そして、淫露が流れているのが見えました。
義姉にはまだ見えてないかもしれませんが、私にはわかります。
義姉の中には、もう一人の義姉が潜んでいます。
私、義姉と凄く仲良くなれそうです。
今、義姉は買い物に行っています。
私は、真っ裸のまま居間の掃除をしています。
義姉が帰ってきたら、もちろん真っ裸になってもらいます。
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