今朝、真っ裸の私が、義父に朝ご飯を食べさせていたら、義父の右手が私のオッパイを触ってきました。
私の貧乳を、優しく揉みほぐすように…
力がないので、それがよけいに厭らしい愛撫のように感じました。
義父の指が、私の敏感な乳首に触れる度に、私は全身に電気が走ったように、ピクピクと身体が反応し、私は乳首を固く大きく勃起させてしまいました。
『典子さんのオッパイは、小さくて可愛らしい。なのに乳首は敏感で、こんなにも大きくなるんだね。厭らしい乳首だ。堪らんよ』
「嫌だもう~ 義父さんが触るからですよ。私を気持ちよくさせてどうするつもりですか?」
『あはは、今日であんたの裸姿も見れなくなるからね。だから、もっともっと厭らしく乱れておくれ』
「私にしてほしいことあるの?」
『典子さんに任せるよ。ただもう一度、あんたが服を脱いで、丸裸になっていく姿を見せてほしい。丸裸になったら、その後は、あんたに任せるよ』
「わかりました。洗い物を済ませたら、服を着てまた来ますから、待ってて下さいね」
私、洗い物を済ませると、シャワーを浴びて、髪の毛も身体も丁寧に洗いました。
今日で最後だから、綺麗にした身体を義父に見せてあげたかったから。
洗面台の前で、濡れた髪の毛を乾かして整えます。
お化粧もしません。
左手の薬指から指輪を外します。
何も飾らず、何も付けずに、生まれたままの私の姿を義父に見てほしいから。
私、着替えに持ってきた下着の中から、お気に入りの下着を選んで身に付けました。
ブラは、黒いレースのハーフカップ。
パンティーもお揃いの黒いレースで、前は薄くて透けてるの。サイドもお尻も細い紐のGストリング。
そしてキャミソールも黒で。
黒い網タイツを穿いて、黒いニットのワンピース。
黒一色を纏った私。
義父の部屋へ行く前に、冷蔵庫の野菜室に入ってた人参を一本取り出して、綺麗に洗いました。それをキッチンタオルで包んだ私。
義父の部屋へ入ります。
ベッドの上で座った義父が、私をじっと見つめています。
「義父さん、お待たせしました。シャワーをしてきたので、遅くなりました。私、お化粧もしてなくて、髪の毛も乾かせたままなんですよ。これがすっぴんの私なの。こんな姿は恥ずかしくて誰にも見せられないんですけど、今日は義父さんに、本当の私の姿を見てほしいから……」
『典子さん…本当にあんたって人は……すまなかったね、許しておくれ。わしが、あんなことを言ったばっかりに、典子さんには、辛い想いをさせてしまった。なのにあんたは、嫌な顔一つ見せずに、わしの我が儘を聞いてくれた。もう、思い残すことはない。典子さん、ありがとう』
「義父さん、そう言って下さるだけで、私は裸になった甲斐があります。でも私は、泣く泣く裸になったのではありませんから……私の意志でこうしたのですよ。だから、義父さんが悪のではありません。
私は、今から、また裸になります。よく見てて下さいね。そして、生まれたままの私の姿を、ずっと覚えていて下さい」
義父の目から涙が流れていました。
私は、昨日四つん這いになったテーブルの上に立ちました。「義父さん、これならよく見えるでしょ?」
ワンピースをゆっくりと脱いでいきます。
テーブルの下へ脱いだワンピースを落とします。
キャミソールも脱いでワンピースの上へ。
『典子さん、今日は、下着も黒なのか』
義父の目が輝いています。
テーブルの上で後ろ向きになった私。
網タイツに指を掛けます。
義父に向けたお尻の上を滑らすように網タイツを下ろします。
『典子さん、なんてパンツを穿いているのか……そんなパンツ見たことがない。お尻の割れ目に紐が食い込んいるようだが……痛くはないのか?なんて厭らしいパンツなんだ…近頃の女は、そんなパンツを穿いているのかい?男も堪ったもんじゃない。典子さん、
いいものを見せてもらった』
網タイツを脱いだ私、義父の方へ身体を向き直します。
『典子さん、なんて妖艶な姿なんだ。わしが元気だったら、押し倒しているぞ』
義父の爛々とした眼差しを感じながら、ブラを外して床へ落とした私。
『何度見ても厭らしい乳首をしている。典子さん、脱ぐだけで感じているのかい。もう乳首が、そんなにも立っているじゃないか』
義父の恥ずかしい言葉に身体が震える私。
パンティーの細い紐に指を掛けます。
『典子さん、脱ぐ前に、そのパンツの股が、どうなってるのか見せてくれないか』
私、テーブルの上で腰を下ろして、両膝を立てます。
義父に向かって立てた脚を開いていきます。
『やっぱりそうか。お尻の割れ目に食い込んだ紐が、おまんこの手前まできているのか。お尻の穴は痛くはないのかい? 小さなパンツだから、典子さんの毛深い陰毛は隠せないな。それにしても厭らしい姿だ』
恥ずかしい……茂みが、いっぱいはみ出してる…細いクロッチが、おまんこにも食い込んでいるの…しかも、パンティーまで濡れてる…こんな恥ずかしい姿を、義父に晒してる私。
座ったままパンティーを脱いだ私、手の中で小さく丸めて
テーブルの下へ隠そうとしたの。
『典子さん、脱いだパンツを見せておくれ』
嫌だぁ~恥ずかしいょ、だって凄く濡れてるから…
義父に催促されて、仕方なく差し出します。
右手だけで受け取ったパンティーを、じっくりと眺めてる義父。
『こんなに小さいのか。この辺りが典子さんのお尻の穴かな。ここは典子さんのおまんこ……ぅ~ん、濡れてる……ヌルヌルしてる…ほら、触ったら糸を引く…もうこんなに濡れているのかい。服を脱ぐだけで、乳首が立って、おまんこも濡れる。典子さんは、厭らしくて感じやすくて、いい女だ。息子は幸せ者だ』
「義父さん、厭らしい嫁の厭らしい姿を、もっと見て下さい」
タオルに包んだ人参を取り出した私、テーブルの上で立てた膝を開いたままの格好で、
人参の先を、陰唇の中へ入れて見せます。
義父が覗き込むように見つめています。
刺激を受けたクリトリスが、陰裂の端からみるみる飛び出してきます。
溢れ出す私の淫露。
陰唇が大きく開いて、私の淫部が厭らしく口を開けます。
人参の先を咥えた膣口が、奥へ奥へと導いていきます。
太くて長くて固い人参を、しっかりと咥えた私の膣。
私、人参なんて入れたの初めて、でも表面の凸凹が、なんだか凄く刺激するの。
激しく動かす私。
クチュクチュと大きな音が聞こえるの。
義父さん、見て!私の膣口見て!人参をしっかり咥えた私の淫部をさその目にしっかり焼き付けて!
大きな声で激しく乱れた私。
逝った後、我慢出来ずに、義父のベッドへ上がった私。
座った義父の顔の前に、お尻を突き出した私。
義父さん、舐めて!私の淫部もお尻の穴も、いっぱいいっぱい舐めてほしいの!
さっき義兄夫婦から電話があったの。六時頃には帰れるって。
ずっと真っ裸だったから、私の陰毛でも落ちてないかと心配。
義父の部屋も含めて家中、掃除機を掛けないと。
義父と私の二人だけの秘密の出来事、誰にも言えない二人だけの淫らな行為も終わりました。
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