その場でランニングシューズ以外脱いで男性に全て預け、近くにゴミ捨て場かゴミ箱がないか探す為に、男性にクリをピアスごと捻り潰す様に引っ張って貰いながら、一緒に走り出そうとしましたが、私の尿道のペンに気付いて笑われちゃいました。
このペンで自分も落書きしても言いかと聞かれたので、好きに落書きして下さいとお願いすると、尿道のペンを摘まんでグリグリして来たり、クチュクチュと前後に抜き差しながら暫く楽しまれた後、ペンを勢い良く引き抜かれて拡がったままの尿道から立ったままお漏らしをしてしまい、足を伝って靴まで汚してしまいました。
私がお漏らしをしながら軽くイってると、それを見てた男性も興奮した見たいで、また大きくさせてました。 それから、引き抜いたペンで腿の側面に『放尿変態女』『 露出調教中』、背中に『露出狂 変態女』、胸元に『ザーメンかけて!』と書かれ、書き終わったペンを拡がったままの尿道にゆっくり戻されてから、クリを引っ張って貰いながらゴミ捨て場やゴミ箱の探索をしに走り出しました。
そのままランニングコースを暫く走ってると、前方に自販機の明かりが見えて来て、クリをつねられながら走って向かうと、自販機横にあったゴミ箱からゴミやペットボトルが溢れかえってましたが、ずっとクリをつねられて走っていた私のポッカリ開いたオマンコと太股は既にヌルヌルでしたが、体が寒さで震えて限界だったので私のウェアから小銭入れを出して貰い、暖かいお茶を買って休憩をさせて貰いました。
一度私のサウナスーツを着させて貰って、冷えた手をお茶のボトル缶で温めながら震えてると、心配してくれた男性が私の体を擦りながら抱き抱えて温かくしてくれました。
お茶も飲み終わり、震えも少し治まって再開しようとすると、男性が暖かいお茶のボトル缶を二本買って来て、ベンチの上で四つん這いになる様に言われたので、男性にお尻を向けて四つん這いになると、さっきよりは寒くないようにして上げるからねと言われ振り向くと…
私のお尻に男性のオチンチンを宛がわれて居て、え?って思う間もなく腰を捕まれて、一気にアナルを貫かれ犯されました。 仕返しにお尻を締めて私から扱いて上げるとまた直ぐに射精してしまい、そのままオシッコもお尻に出されて男性がお尻から引き抜くと、透かさず買って来て居た暖かいボトル缶をアナルに押し込んで栓をされて、今度は洪水状態の私のオマンコにも突っ込まれました。
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