続きです
周囲を見ると私に手を伸ばす者や自分のモノを取り出し自慰をする者、まさに順番待ち
をしてるような者、じっと見つめる者とさまざまですが皆の興奮が伝わってきます。
しばらくすると私は脚に力を入れ「ウゥ~!!」と唸るようにしてまた絶頂を迎え
ました。
それでも男性は腰をふるのを止めません。
私のソコは敏感になりすぐに刺激されるのははやめてほしいのでしばらく腰をバタつかせ
ていましたがまた快感が押し寄せてきて男の腰の振りに合わせて腰を振りました(^^;
すると男性が彼ほうを振り返り「イキそうです」と言いました。
彼がまた「大丈夫ですからそのままどうぞ」といいました。
男性は「いいんですか~?」と言ったと思うとそのまま腰をプルッと震わせ私の中に
放出しました。
周囲からオォ~!!という歓声のような声が響きました。
それから男がソレをユックリ抜き取るとしばらくして私の秘部からドロッとしたものが
溢れてくるのを感じました。
すると再びオォ~!!という声が響きました。
その間にも私の口の中のモノは5,6本目になっていました。
私は口の中の精液を自ら吐き出す間もなく咥え続けているので口から溢れた精液が
胸元を伝い腹のあたりから股間まで大量に濡らしています。
ヘソが精液で水溜りのようになっています。
せっかく今日は念入りに化粧をしてきたのに口元は精液でグチャグチャでもはや口紅は
完全にとれてしまって少し悲しくなりましたがそれにも益して陶酔しきっています。
そのうちまた一人の男性が私の前に立ち私を抱えるようにして後ろを向かせシートに
ひざまずくようにさせました。
私はお尻を男の時出すような恰好で自分が座っていたシートの背もたれに両腕をのせ
後ろの席を向くような恰好です。
そしてその男性は私の後ろから自分のモノを秘部に挿入していきました。
後ろのシートから私の胸を弄んでいた男性はこれ幸いと立ち上がり自分のモノを
取り出すと私の口の中に入れました。
後ろから腰を振られその勢いで自動的に加えたモノを出し入れする状況はまさに
串刺し状態です。
しかし後ろの男も前の男も散々興奮していたのかあっという間にその中で果てました。
その後は順番に・・・
というかんじで私の前と後ろに列ができ順番に処理するというようなかんじになりました。
結局そのときいらっしゃった30人くらいのお客さん全員が私の秘部か口、もしくはその
両方で果てました。
全てが終わり私は放心状態でグッタリしていると一部の男性達が自分のハンカチや
持っていたポケットティッシュなどで私のからだを拭いてくれました。
それでも私はほとんど反応がないほどグッタリしていました。
それから男性達は彼にお礼を言ってここにはよく来るのか?とかしばらく和気藹々で
雑談をしていると私も徐々に正気をとりもどしてきました。
男性達は私にも「今日はありがとうございました。」などとお礼を言っていましたが
正気に戻ると恥ずかしさももどってきたようで俯いていました。
男性達「ここにはちょくちょく同じようなカップルや女性が来るけどほとんど羞恥心の
無くなった大胆な女性が多いので今回はすごく新鮮で興奮しました。」と言ってくれたにで
私もすごく嬉しかったですが本当は私が一番淫乱な女かもしれないとちょっとだけ
申し訳なく感じました(^^;
それから彼は私にワンピースを着せ皆さんにお礼を言って館内から出ました。
エントランスで自動販売機でペットボトルのお茶を買い二人でベンチに座り一息つき
ながら私はお茶で口の中をゆすいでいました。
すると一人の男性が館内から追いかけるように出てきて忘れていた私のパンティーと
ブラジャーを持ってきてくれました。
最初に私の中で果てた人でした。
それで彼は「彼女の映画館デビュー記念に差し上げます」と言うと喜んで館内に戻り
ましたが私はあの下着はいざというときの為に買っておいて今日初めておろした勝負
下着だったと言い彼に拗ねました。
それから映画館をあとにして近くのネットカフェに行きカップルブースをとりそこで
もう一度彼は私を裸にして秘部を確認しました。
映画館ではソコまで処理ができなかったので精液が太股をつたってふくらはぎまで垂れて
いて今にもパンプスを汚しそうなとこまで来ていました。
彼はそれをティッシュペーパーで拭き取るとようやく初めて自分のモノを私の中に
収めました。
その中はまだヌルッとした感覚はありましたがすごく気持ちがよかったし先ほどまでの
ことで十分準備のできていた彼はそう時間もかからず私の中に果てました。
その後私はシャワールームでからだを洗い化粧も済ませネットカフェを出ました。
それから先ほどのファミレスでコーヒーを飲みその日は別れました。
その映画館には3回ほど行きましたが今回の映画館プレイもほんとうに楽しいし刺激的な
ものでした。
終わりです
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